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医学部受験予備校・塾|東大医学部・東大理三合格者の個別指導

東大医学部・東大理三合格者の徹底個別指導が受けられる
医学部受験予備校・塾


医学部に合格する実力を確実かつ効率的につけていくためには予備校などの指導を適切に選ぶ、的確な対策をとるということも非常に重要な要素になってきます。

しかし、ここで多くの受験生・高校生及び保護者の皆様が見落としてしまうのが、「どうしたら確実かつ効率的に合格ラインを超える実力をつけることができるか」という医学部合格に最も直結する重要な事実です。

医学部に合格する受験対策を考える場合にも、指導を選択する場合にも最優先に考えるべきは、多くの皆さんが見落としてしまうこの事実です。

どのような実力からでも、医学部に確実に合格する実力をつけることができた受験生やその保護者の皆さんというのはこの事実の分析が鋭い方たちです。決して「効率的でない指導」や「指導者の実力が伴わない指導」を選択しないのです。

現状の実力が医学部合格に届かないのであるならば、なおさらこの事実は重要度が増します。

現状、医学部に届きそうな実力がある場合「効率的でない指導」を受けても合格することはありますが、「指導者の実力が伴わない指導」を選択してしまうとミスリードされ不合格への道を突き進むことになります。

以下、詳細なお話に立ち入っていく前に、単刀直入に、「確実かつ効率的に医学部合格ラインを超える実力をつけるために必要となる3つの理想条件」を記します。


【現状の実力を問わず、確実かつ効率的に医学部合格ラインを超える実力をつけるために必要となる3つの理想条件】

1.個人個人の実力に応じて優れた受験戦略・勉強法・勉強計画のもと勉強を進められる事

2.1を前提に、自分がわからない問題は「すぐに」「すべて」「質問して」解決していける事

3.1,2の前提として「医学部合格基準を完全に満たした」指導実力ある指導者のものであるという条件を満たしている事


この条件をすべて満たすことができれば最も効率的かつ確実に実力を伸ばすことができることは誰の目から見ても明らかです。まさにこれが理想です。

でも、逆に、この条件が1つでも欠ける場合は医学部受験対策や指導の選別という観点から見た場合、「次善の策」ということなのです。3.の条件が欠ける場合はそもそも「不合格への策」なのです。

以上の部分までをまず熟考してください。皆さんは知らず知らずのうちに「次善の策」や「不合格への策」を取らされてしまっていませんか?

医学部合格を目指す受験生や保護者のみなさんが、もしこのページでご紹介する誤った考えを少しでも持っているのなら、優れた受験対策を行っている受験生にはどんどん差をつけられていきます。

結局、実力が伸びる伸びないの差はこのページの説明に集約されます。詳細に説明を加えました。受講に関係なく医学部合格のために是非しっかりと考えて読んでみてください。

早速本題に入ります。

まず、みなさんは以下のような考え間違いをしていませんか?またさせられていませんか?

【予備校・塾選びについて】

■医学部に合格するのは難しい=予備校や塾の授業を受けなくてはならない
■医学部に行きたい=評判の良い予備校や塾を探さなければならない・受験のプロに任せなければならない
■医学部に行くにはみんなが行っているので大手の予備校や塾に行かなければ差がついてしまう
■予備校や塾の授業で医学部合格に必要な特別な何かを得られる


【指導側の実力について】

■自分が受験する大学はそこまでレベルが高くないからそこそこの指導と対策で十分ではないか
■できる人はもともとの積み重ねが違うから基礎や低いレベルから教えられないのではないか
■できる人はもともと頭の構造が違うからできない人の気持ちやわからない部分がわからないのではないか
■できる人は必ずしも教え方がうまいとは限らないとよく言われることは本当ではないか


【指導側のごまかしについて】

■「全」教科を教える実力がない人が繰り返す予備校批判を信じる
■「全」教科を教える実力がない人の勉強法や計画指導を信じる
■教科を教えることができない(教えていない)のに「個別指導」と謳っているものを有益と信じる


以上のチェック項目のうち1つでもみなさんが考えてしまっている、信じてしまっているとしたら、そこから不合格への対策へ進んでいってしまう危険性があります。

結論から言わせていただくと上記事項はすべて誤りとまやかしです。
「受験の真実」をしっかりすればこのような誤解やまやかしに踊らされることはなくなります。

以下ではこの「受験の真実」を踏まえ「あなたの第一志望合格可能性を最大限に高めるために最も効果的かつ効率的かつマスト」な医学部受験対策についてしっかり理論的な根拠を説明していきます。

【目次】

1.誰もが聞いて納得!本当に優れた医学部予備校・塾の単純明快な論拠

(1)予備校神話の「まやかしから目を覚ます」単純明快なお話
(2)指導実力の「まやかしから目を覚ます」単純明快なお話
(3)指導側の「ごまかしから目を覚ます」単純明快なお話
(3)医学部合格可能性を格段にアップさせる本当に優れた予備校・塾、受験対策とは

2.医学部受験生の予備校・塾選びの大きな誤り

(1)実力を効率かつ確実につけていくのに非効率な予備校・塾のオリジナルテキスト
(2)オリジナルテキストを用いた授業は講師の実力が低くても可能であることから来る弊害
(3)やるべきことが単純に2倍、効率は3分の1以下になる予備校・塾のオリジナルテキスト
(4)予備校・塾選びの基準として知名度や評判はあてになるか?
(5)受験指導のプロって何?

3.東大医学部・東大理三合格講師による個別指導の優位性

(1)指導側にとって「不都合な事実」である受験の真実
(2)医学部合格まで実力を伸す指導ができるかは利益よりも受講生優先を貫けるか否か
(3)本当に有益な個別指導には指導者の高い実力が必須
(4)指導内容が同じでも指導者の実力の違いで医学部の合否は全く異なる
(5)医学部合格に特別なものをやる必要など一切ないのにやらされるのはなぜ?
(6)なぜ医学部合格にとって本当に有益な指導がほとんど存在しないのか

4.他では実現不可能な医学部受験予備校・塾・個別指導

(1)突き抜けた受験結果と実力を有するスペシャル講師陣
(2)医学部受験塾:個別質問対応とエッセンス網羅講義
(3)難関大学受験塾:医学部受験塾の講義無し・個別質問対応のみ
(4)医学部受験のネット塾:全国の受験生に受験界最高峰の指導を!
(5)フラッグシップネット塾:医学部受験のネット塾+映像講義
(6)高校1,2年生のためのリアル:医学部合格への礎を築く
(7)高校1,2年生のためのネット塾:医学部合格への礎を築く




 誰もが聞いて納得!本当に優れた医学部予備校・塾の単純明快な論拠


冒頭の【予備校・塾選びについて】と【突き抜けた受験結果を持つ指導者の指導について】に列挙してある事柄が「誤りやまやかし」であることをまずは簡単かつ単純明快に論破します!この部分は的確な医学部受験対策をとっていっていただくために本当に必見です!

 予備校神話の「まやかしから目を覚ます」単純明快なお話


冒頭でお伝えした

■医学部に合格するのは難しい=予備校や塾の授業を受けなくてはならない
■医学部に行きたい=評判の良い予備校や塾を探さなければならない・受験のプロに任せなければならない
■医学部に行くにはみんなが行っているので大手の予備校や塾に行かなければ差がついてしまう
■予備校や塾の授業で医学部合格に必要な特別な何かを得られる


この予備校神話の部分は突っ込みどころが満載なので、詳細なお話は後述します。ここではあくまで単純明快に皆さんに「気づき」をご提供したいと思います。

公式HPのトップページ等でご紹介しているとおり、当塾は東大「理三」「次席」合格講師や優秀な東大「理三」合格・東大医学部医学科講師を10名以上、東大理一「首席」合格者、東大理二「首席」合格者、他センター試験9割5分超という得点を獲得している非常に優秀な東大理系・文系合格者という講師陣を抱えています。

●もし予備校さんや他の塾さんで行われている「オリジナルテキストを用いた問題解説講義」が受験生の医学部合格に本当に役立つものであるならば当塾はそれを行っています。

●当塾講師陣の突き抜けた実力からすれば優れたオリジナルテキストを作り問題解説講義を行うことは容易です。大手予備校さんでも当塾講師陣よりも受験結果が上の講師はこれだけの束ではいないはずです。

●また多くの塾さんが作るオリジナルテキストよりも遥かに優れたものを作れることも当塾の講師陣の実力からすれば容易です。

●実際にオリジナルテキストを作って単なる問題解説講義の集団授業を行っていた方が塾側の利益は非常に高いです。大した労力をかけずに利益が出ます。でも当塾はこの利益をあえて得ていません。

以上の事柄を考えてみてください。当塾はあえて「簡単に利益が出る」「労力がかからない」「オリジナルテキストによる単なる問題解説講義」を行っていないのです。

ここに「受験の真実」を解明したすべての答えがあります。

「オリジナルテキストを用いた単なる問題解説講義」というのは指導側にとっては利益が上がるので好都合です。しかし肝心な受験生にとっては実力を確実かつ効率的にあげていくために非常に非効率かつ意味がほとんどないものです。

この結論がうがった見方ではないことは当塾が優れたオリジナルテキストを作り単なる問題解説講義を行おうと思えば容易に行えるのに、あえてそこから得られる利益を得ないで指導を行っていることから検証していただければと思います。

受験業界によくありがちな、それをできない人がそれができる人を批判するといった低次元の類のものとは全く異なることをご理解いただければ真実を見ていただけるのではないでしょうか。

受験業界には個別指導という非常に労力も実力も高度なものが要求される指導ができないだけなのに、安易に個別指導を批判する人間もいますのでこういった類のお話についてはしっかり検証を加えていただければと思います。

当塾は講義自体は行っております。ただしこれは「オリジナルテキストを用いた問題解説講義」ではなく受験各教科における基礎標準知識の習得とその使いこなしの術を伝授するためのエッセンス網羅講義(基礎標準知識の一般法則化・普遍原理化・処理公式化)であり単なる問題解説講義とはそのコンセプトも有用性も大きく異なるものです。また当塾講師陣の実力があるからこそ初めて抽出できるエッセンス網羅講義(基礎標準知識の一般法則化・普遍原理化・処理公式化)です。 この点の詳細も後述します。

以上はあくまで簡潔に「そもそもの気づき」を皆さんに得ていただくためのものです。この部分の詳細は後掲の「医学部受験生の予備校・塾選びの大きな誤り」をご覧ください。

その前に、もう一つのチェックポイントである指導者の実力に関する「気づき」の部分を掲載した以下を先にご覧ください。こちらも必見です!

 指導実力の「まやかしから目を覚ます」単純明快なお話


冒頭でお伝えした指導実力のまやかしの部分、

■自分が受験する大学はそこまでレベルが高くないからここまでの指導は自分には必要ではないのではないか
■できる人はもともとの積み重ねが違うから基礎や低いレベルから教えられないのではないか
■できる人はもともと頭の構造が違うからできない人の気持ちやわからない部分がわからないのではないか
■できる人は必ずしも教え方がうまいとは限らないとよく言われることは本当ではないか

この部分もなぜ当塾が実力が突き抜けた非常に優秀な講師陣をわざわざこれだけの数抱えているかということから考えてみてください。

●もし皆さんが誤解させられているこれらのことが「真」であるならば当塾は普通実力の一般の東大生やそれ以外の大学生を雇えばいいだけです。

●そういう人の方がわかりやすい説明ができたり優れた勉強法や戦略を導き出せるなら遥かに時給が安いそういう人たちを雇えばいいだけです。

●それでよいなら、世の中にはたくさんいるので、いくらでも、今すぐにでも講師採用すればいいだけですしそれは容易に実現可能なことです。

●でも当塾は労力もお金もかからない極めて容易なそちらの手段を選んでいません。

ここに「受験の真実」を解明したすべての答えがあります。

みなさんもお気づきだと思いますが、指導側というのはどこもが、だれもが自分の方法論はすごいですとか、自分の指導はすごいですと言います。

では翻って、そもそもそんなにすごいのならすごいと言っている指導者本人自身がどうして圧倒的結果に至っていないのでしょうか?

基礎からわかりやすく教えられるのなら基礎を網羅的に本質的な理解を伴ってマスターしているはずです。
もしその部分をまんべんなくマスターしていることが本当であるならば受験結果は突き抜けます。

ノウハウも誰でも使えて実力を伸ばせるものを持っているのなら同じことが言えます。

でも現実はどうでしょうか?

知識も思考もノウハウも大学受験に必要なすべてを高い次元で教えられるものを 網羅的に持っているのならどこの大学のどの学部にも自分自身が入れるはずです。 それこそが誰が実践しても結果が出る方法と言えるものです。

でも現実は違っていませんか?自分の指導やノウハウはすごいですと言っている人の実際の自身の受験結果はどうですか?

「できる人」と「そうでない人」を分けている差の部分というのは 明確に説明することが当塾にはできます。 当塾では明確に理論的根拠と裏付けをもって分析しています。 だからこそその差を埋める指導を行うことができるのです。

これを知ることでさらに皆さんの医学部への合格可能性は 飛躍的に高まります。 的確な対策こそが医学部合格の絶対的な鍵です。 以下でみなさんには本物の受験の真実をお話していきます。 医学部合格へビッグアドバンテージを得て進んでいってください。

 指導側の「ごまかしから目を覚ます」単純明快なお話


冒頭でお伝えした指導実力のごまかしの部分、

■「全」教科を教える実力がない人が繰り返す予備校批判を信じる
■「全」教科を教える実力がない人がどこかから拝借してきた勉強法や計画を信じる
■教科を教えることができない(教えていない)のに「個別指導」と謳っているものを信じる

ここでお伝えしておきたい重要な事実があるのですが、ある程度の実力がついている医学部志望受験生というのはこういった類のものにごまかされることはありません。ですのでここでもその先大きな差がついてしまうという現実があります。

この部分をごまかされないようにするためには冒頭で述べたことが非常に大事になります。冒頭の繰り返しになりますが以下のポイントをもう一度考えてみてください。

【現状の実力を問わず、確実かつ効率的に医学部合格ラインを超える実力をつけるために必要となる3つの理想条件】
1.個人個人の実力に応じて優れた受験戦略・勉強法・勉強計画のもと勉強を進められる事
2.1を前提に、自分がわからない問題は「すぐに」「すべて」「質問して」解決していける事
3.1,2の前提として「医学部合格基準を完全に満たした」指導実力ある指導者のものであるという条件を満たしている事

この条件をすべて満たすことができれば最も効率的かつ確実に実力を伸ばすことができることは誰の目から見ても明らかです。まさにこれが理想です。

でも、逆に、この条件が1つでも欠ける場合は医学部受験対策や指導の選別という観点から見た場合、「次善の策」ということなのです。3.の条件が欠ける場合はそもそも「不合格への策」なのです。

以上が冒頭部分で述べた部分ですが、ここで最も大事なことは以上の「条件が1つでも欠ける場合は医学部受験対策や指導の選別という観点から見た場合、「次善の策」ということなのです。3.の条件が欠ける場合はそもそも「不合格への策」 ということです。

大手予備校さんの場合、上記3.の条件は満たしているのです。しかし、各教科を教えるだけの受験結果に実証された実力がない人はそもそも3.すら満たしていないのです。

酷い場合は、そもそも自身が受験していない=勉強していない=合格レベルにすら達していない=勉強法など決してわからない教科についてまで勉強法や計画を語る、さらに全教科の総合バランスの考慮が必要となる当塾の専売特許である受験戦略についてまで語るということがあります。

しかし、そもそも上記3.の条件が欠けている以上そこから優れた受験戦略や各教科の勉強法、各自の実力に応じた勉強計画など決して導けません。

受験戦略・勉強法・勉強計画を提供することは、その有益性のレベル・次元を問わなければ教科を教える実力がない人でもできてしまうのです。実際に当塾の指導内容をそのまま謳っているところもあるようです。

しかし、当塾がこの部分で受験生にとって本当に有益なものをご提供できるのは、当塾講師陣が一般の指導者とは異なる次元での突き抜けた実力を有しているからです。

当塾講師陣は、自身の受験科目である5教科7科目を高い次元でマスターしており(受験結果に実証)、かつ実際に受講生のわからない問題にすべて説明指導・回答指導・添削指導までしているという指導実力あって初めて可能となるものなのです。

この部分については後述しますが、近時、当塾の商標を用いたり、当塾の著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】のキーフレーズを用いたりして当塾の指導内容の一部、上記1.の部分の指導内容のまねごとをしているところがあるようです。

しかし、上記でお伝えした通り、そもそもその人には上記指導を行えるだけの自身の受験結果に実証された確固たる実力があるのかという検証は必ず行ってください。

また、そのような行為を行っている方へ、そのような行為は、当塾の「商標権」や「著作権」に関係してくる行為であることを警告しておきます。

この点について以下にまとめて掲載しておきます。

【指導内容について】

近年、当塾指導内容(『【合格計画の立案】年間計画・中期計画・短期計画の策定』・『進捗報告【逆転授業】』、さらには当塾著書「受験の叡智」の勉強法や受験戦略等)をそのままコピーしていき表面的には同じような指導を謳っているところもあるようですが、 当塾の圧倒的指導実力(5教科7科目を1人の講師が最高次元で指導できる=これによってはじめて5教科7科目のバランスを考慮した受験戦略・勉強計画を導ける)、この指導カリキュラムを考案したネット塾のパイオニア的経験、そこから導き出されるノウハウ、そしてその結果としての驚異的合格率は決して真似できません。

この事実を当サイトに訪れてくださった皆様には是非ご理解いただけましたら幸いです。また弊社指導以外の指導を選択する際にきっちりと講師の受験結果から導かれる指導実力や指導内容・指導の質に検証を加えていただければ本当に有益な指導を選別していただけます。



【商標権について】

「受験戦略・勉強法WEB指導塾」というのは当塾の登録商標です。
受験戦略という言葉を安易に用いているところもあるようですが、商標というのはすべてが一致しなくても商標権侵害になります。

以下「特許情報プラットフォーム」に掲載されている情報の一部抜粋です。

(111)登録番号
第5977969号

商標(検索用)
受験戦略・勉強法WEB指導塾\叡学舎・叡学会株式会社合格の天使
(541)標準文字商標

(561)称呼(参考情報)
ジュケンセンリャクベンキョーホーウエブシドージュク,ジュケンセンリャクベンキョーホーウエブシドー,ジュケンセンリャク,ベンキョーホーウエブシドージュク,ベンキョーホーウエブシドー,エーガクシャエーガッカイゴーカクノテンシ,エーガクシャエーガッカイ,エーガクシャ,エーガッカイ,エーガク,ゴーカクノテンシ

(732)権利者
氏名又は名称
株式会社合格の天使



【著作権について】

■「過去問至上主義を貫け」~過去問こそが最高の問題集であり参考書である~
■「出題者・出題側と試験問題を通じて対話する」
■「基礎標準知識を習得する⇔過去問分析・過去問演習のサイクル学習」
■「試験問題の3類型・難問の2分類」~基礎標準知識及びその本質的な理解から解答を導けるもの以外は解かなくていい、解けなくていい、対策しなくていい~
(※いずれも著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】キーフレーズ(著作権保護・無断使用禁止・要引用明記)



 医学部合格可能性を格段にアップさせる本当に優れた予備校・塾、受験対策とは


以上ご覧いただいた通り本当に優れた受験指導を行うには

●講師の受験結果・実力が突き抜けて高いこと
●指導側の利益を犠牲にしても受験生にとって本当にためになる指導は何かを追求し実現すること

が必要になるのです。
※この2点の詳細説明については後述します。

当塾の看板・キャッチコピーとして「究極の受験指導を実現し第一志望合格へ導く」「受験生第一主義を貫く大学受験塾」というものを掲げています。

当塾の講師陣の突き抜けた受験結果に実証された実力から証明される通り、当塾に行えない指導や作れないテキストはありません。世の中に存在する指導で行うことが不可能な指導はありません。

実際に当塾は、受験全教科、教科書・傍用問題集はもとより市販のすべての問題集・参考書、すべての大学の過去問についてわからない問題にはすべて説明指導・回答指導・添削指導を行っています。

したがって他指導のように、そもそも「自分に可能な指導の範囲」という限られた枠で提供できる指導を考える必要がないのです。しかし、「受験生の合格にとって本当に必要な指導か否か」という点ですべてに選別と絞りをかけて指導や講義を行っているのです。

ここに当塾の指導の圧倒的優位性、驚異的合格率を叩き出す秘密、絶対的な信頼の根拠があります。

「当塾の講師陣の実力の高さからして本来当塾は利益優先でどんな指導でも行える、どんな奇をてらったことでも言える、でもそれをしないで当塾があえて利益が出ない指導を行っている」
⇒「その考えられる理由はただ一つ、それが本当に受験生のためを考えてのことである」

この真実に気づいてくださり当塾を応援してくださっている多くの高校の先生方や大学教授の方々がおられます。

みなさんもぜひ指導側の「都合の良い論理」や「言葉だけのすごい実力・ノウハウ」に踊らされることなく「真」を見極めていただければと思います。それが医学部合格可能性を大きく変えてきます。

 医学部受験対策としての予備校・塾選びの陥りがちな誤り


医学部に合格するのは難しい→予備校や塾に行かないとならない→とりあえず評判がいい予備校や塾を探すということを皆さんは行ってしまっていませんか?

ここには大きな落とし穴があるので注意が必要です。以下保護者の皆様や医学部受験生ご本人から当塾によくいただくご相談や失敗談を含めご説明していきます。

 実力を効率かつ確実につけていくのに非効率な予備校・塾のオリジナルテキスト


大抵の予備校さんや塾さんでは集団授業かつオリジナルテキストを使うと思います。このオリジナルテキストにしっかりした解説がついていれば問題ないのですが多くのものには解説がなかったりします。 そして課題と称してそこに掲載されている問題を予習してくるようにという指導がなされるところも多いかと思います。

しかしです、たとえその課題が基礎標準知識であっても基礎標準知識をしっかり入れる過程で詳細な解説がないものを使ってうなっていても時間とお金と労力の無駄です。

さらに、医進系の予備校さんに多いパターンなのですが、基礎標準知識をしっかりと固めていないうちにどこかの入試問題や入試レベルの問題を解かせ解説講義を行うということは非効率かつ確実に実力をあげていくことに全くつながりません。

はっきりと申し上げておきますが、当塾の東大理三合格講師でも受験生時代にこのような課題に対して自力で解くことはほぼ不可能です。しかも彼・彼女らにとっても著しく非効率です。

当塾の講師陣が口をそろえて指導時にも講義講演会でもお伝えしている受験勉強において最も大事で実力が伸びる時は「自分で問題を解いてみてわからなかったところ、できなかったところを解説を見てしっかり分析・理解すること」なのです。

解説のないオリジナルテキストではこの最も実力をつける過程を踏むことができないのです。また時間と労力だけは大きくかかり実際に得られるものはその時点では何もありません。

このようにオリジナルテキストで解説がついていないもので勉強することは非常に時間と労力のロスが大きいのです。

このような課題がこなせないからと言って決して「自分に能力がない」とか「自分の頑張りが足りない」とか思いこまされないようにしてください。

繰り返しますが、当塾の東大理三合格講師でも受験生時代にこのような課題に対して自力で解くことはほぼ不可能です。しかも彼・彼女らにとっても著しく非効率です。

そもそも論なのですが、オリジナルテキストにしっかりした解説がついているのなら授業自体を受ける意味はありませんよね?その方が絶対に受験生にとっては効率的に勉強ができます。

しかし、授業に意味を持たせるにはオリジナルテキストにしっかりした解説などつけない、これがあなたの実力をあげるために何の役に立ちますか?

 オリジナルテキストを用いた授業は講師の実力が低くても可能であることから来る弊害


一般論として考えていただきたいのですが、オリジナルテキストの問題解説というのはその問題だけ解説できるようになれば「誰でも可能」です。要するにオリジナルテキストを用いて単に集団授業を行うだけであるなら今日その問題だけ解説できるようになれば明日あなたも講義できるのです。

講師の実力云々は問題になりません。他の分野や他の理論との整合性とかそういったものがあいまいであっても講義できてしまうのです。

このようなことから受験生側に起きる弊害として基礎的な部分や関連部分を質問しても「そんなこともわからないのか」「自分で教科書を読んでおけ」という意味不明な質問対応がなされることです。みなさんにはこのような経験がありませんか?

他指導を受けている方のご相談でこのような質問対応をされる高校生や受験生が想像以上に多いことに驚いています。後述しますが基礎の本質的な部分から論理的な説明を行うということは本当に優れた実力を持っている人間にしか不可能なのです。

講師に優れた本物の実力がなければ上記のような意味不明な対応がなされてしまうのです。
わからないことを質問して怒られる???受験指導として本末転倒です。

このように、オリジナルテキストを用いた集団授業というのは指導側にとって都合がいいことばかりで受講生側にとって実力を確実かつ効率的につけていくという観点から見たメリットはほとんどないのです。

全てがすべてではありませんが、本当に実力がない人でも講義できてしまうし、実際にそのような指導をしてしまっているところもあるのがオリジナルテキストの弊害でもあるのです。

 やるべきことが単純に2倍、効率は3分の1以下になる予備校・塾のオリジナルテキスト


当塾がオリジナルテキストを用いた授業を行わない大きな理由の一つはここにあります。

特に現役生の場合、学校の授業で教科書や傍用問題集を使っていると思います。浪人生であってもそれまで現役時に使ってきた問題集や参考書があるはずです。

でも、それに加え予備校や塾のオリジナルテキストの予習や復習をしなければならない、さらには学校の授業と進度が異なり予備校や塾の授業はどんどん先取りをしていく・・・・

これが多くの予備校や塾を利用している方たちの現実だと思います。
でも、ここにはものすごく大きな問題があることに気づいていますか?

予備校や塾さんのオリジナルテキストを使って勉強していく場合、何か1冊の問題集や参考書をやる場合に比し、

●やるべきことが単純に倍以上
●予習や復習にかける時間や労力は3倍以上
●やるべきことが多すぎて得ているものは3分の1以下
●自分がわからないところをピンポイントで効率的につぶしていくことができない
●精神的な負担は無限大

これが現実です。

そしてこれがまた多くの高校生や受験生が一生懸命勉強しても成績が伸びていかない大きな元凶の一つと当塾は分析しています。

さらに皆さんに考えていただきたいのは、オリジナルテキストを使うことで何か特別なものが得られるのであれば使う価値はないとは言いませんが、はっきり言ってしまうと予備校や塾のオリジナルテキストやそれを使った授業からしか得られないものなどありません

現実として、当塾の講師陣が口をそろえて言うことの一つに「予備校や塾のオリジナルテキストを用いた問題解説講義」でしか得られないものはなく、「教科書や市販の問題集や参考書」でわからない部分を解決していけるならそれが最も効率的であり網羅的に受験に必要なものは得られる、のです。

以上をよく考えてみてください。「予備校に行かなければ差をつけられてしまう」とか、「予備校の授業で何か特別なものを得られる」とかそういったことはないのです。

もちろん、学校等で自分が履修した範囲までの教科書や傍用問題集についてしっかりマスターできているならそういう人にとって全体像をつかんだりペースメーカーとして予備校や塾のオリジナルテキストを使った授業を受けることは意味がないとは言いません。

ただ、そのような先取りは自分が履修した範囲までの教科書や傍用問題集についてしっかりマスターできていない多くの高校生や受験生に取っては不要かつ有害ですらあります。

この点よく考えてみてください。それでも

●やるべきことが単純に倍以上
●予習や復習にかける時間や労力は3倍以上
●やるべきことが多すぎて得ているものは3分の1以下
●自分がわからないところをピンポイントで効率的につぶしていくことができない
●精神的な負担は無限大

という方法をあえて選びますか?

当塾ではこの部分に分析を加え、教科者や傍用問題集の優位性も検証の上、指導には教科者や傍用問題集を重視し、かつ市販の問題集や参考書の網羅性を評価し使用しています。

さらに各自の状況に応じ初回指導で全教科のバランスを考慮した受験戦略を踏まえた個人個人に応じた合格計画の作成を行っています。問題集や参考書は何を用いていつまでに何をやるかということを明確にしています。

受講生各自が現在使用している問題集や参考書で問題なければそれを使っていくことを推奨しています。決して指導側の都合で市販の問題集や参考書を特定のものに指定することはしません。

各受講生の使用している教科書や傍用問題集や参考書は多岐にわたります。またこれに加え各自の志望校の過去問に至るまですべてわからない部分は科目・質問数無制限で説明指導・回答指導、さらには添削指導まで行っています。

この指導は非常に高い労力と講師の圧倒的な実力なくして実現不可能ですが、反面受講生が得ることができるものは最大効率と圧倒的実力者しか教えることができない基礎の本質的な理解・思考、基礎標準知識の使いこなしの術、エッセンス、ノウハウです。

これが当塾が入塾試験も課していない状況から、さらにごく少数受講生でありながら、医学部医学科へ驚異的合格率を叩き出してきた指導の真髄です。

当塾のこの指導と同じような指導を謳っているところもあるようですが、そもそも5教科7科目についてわからない問題に回答できない人が行っている勉強法や計画指導というものは論外です。的確かつ優れた勉強法や勉強計画などそこからは得られません。そこで教えられていることはどこかから拝借してきたものにすぎません。これは論外なのでもう説明の必要もないかと思います。

そうでなく、受講生のわからない問題に対して説明指導・回答指導をしているとしても、受講生の現在使っている問題集や参考書を考慮せず、塾側の都合で特定の問題集や参考書を指定し、それについて質問回答するというまねごとをしているところもあるようです。

しかし、これでは無用なオリジナルなテキストを使うことの弊害と同じ弊害、すなわち、やるべきことが2倍以上かつ得られることは3分の1以下、というのと同じ弊害が生じます。

またその問題集の問題にだけ答えられればいいので講師の実力は高くなくても指導が可能です。したがって合格に本当に有益で必要な知識や思考、エッセンスなどその指導からは得られません。

 予備校・塾選びの基準として知名度や評判はあてになるか?


予備校や塾を選ぶ際に知名度や評判を基準に選ばれる方も多いかと思います。冒頭でチェック項目として挙げた「医学部に行きたい=評判の良い予備校や塾を探さなければならない」といった思考と行動に移ってしまう方ですね。

基本的にこれらの判断基準となるのはそれらを掲載している比較サイト等だと思いますが、一点注意していただきたいのはそれらのサイトの多くは営利目的で運営されているということです。

全てとは言いませんがお金を払えばよい評価やおすすめの予備校や塾として掲載されるものもあるでしょう。
さらに特定の予備校や塾さんが自らサイトを制作しながら自分のところを高評価しているものもあったりします。

知名度や評価に関してはすべてがあてにならないとは言いません。
しかし合格に必要な指導を得られるか否かの絶対的な判断基準

●指導内容が本当の意味で実力をあげていくことに直結しているか
●指導内容が自分の実力に応じているか
●指導内容や実績として謳っていることを実現できるだけの指導者の実力が本当にあるか

という部分を冷静に見極めることです。

知名度や評判というのはお金で買うことができてしまいます。
合格実績についても倫理観が欠落していれば、虚偽の情報を載せるところもあります。
また、受講生をたくさん集めれば実際に指導が役立っていなくても一定数の合格者が出ます。

しかしながら、指導者自身の受験結果(それに実証される優れた本質的な理解や思考や受験ノウハウ=合格に必要不可欠なもので教えられる事、物の範囲)は後からは絶対に変えられませんし、お金では買えません。

この一切の虚偽も不正も行えない「指導者自身の受験結果」という部分を最優先の基準にしていただければ本当に医学部合格にとって必要な指導を選別いていただけるかと思います。

ちなみにですが当塾の知名度は高くありません。

この点についても、先に述べた、「受験業界によくありがちな、それをできない人がそれができる人を批判するといった低次元の類のもの」とは全く異なることの立証をしておきたいと思います。

当塾の講師陣の圧倒的受験結果は見た方すべてが「すごすぎる・・・」「こんな奇跡のような講師陣が集結している塾はにわかには信じられない」という感想を漏らされます。

ということは、みなさんに公表していない実際として何が起きているかというと、当然TV出演の依頼が来ています。講師の中には名指しで出演を熱望されている講師もいます。

しかし、 指導に支障を及ぼすようなスケジュールになったり、ふざけた番組であれば出演を拒否しています。

当塾は受験指導機関です。
受験生を合格に導くことに本分があります。
本分を全うせず知名度を上げることに当塾は興味はありません。

 受験指導のプロって何?


受験指導を選ぶ際に「プロ」なるものを基準に選ばれる方もいるかと思います。しかしこの「プロ」ってそもそも何でしょう?

一般に資格が必要ないものの場合、メインの収入が最も多ければその職種をプロと名乗ることはありますが、予備校や塾においても指導に関して「なにかの資格」が必要になるわけではありません。要するにプロを名乗ることは誰でも「無資格」で可能です。

少なくとも当塾は受験においてこの「プロ」という言葉に意味を感じません。

受講生の実力を伸ばすために受験指導に必要となる最も大事なものは基礎・標準知識の本質的理解と論理的な説明さらにはその使いこなしのエッセンス抽出とその伝授、的確な受験ノウハウです。

これはプロであろうが、プロを名乗ろうが欠けている人には欠けています。ない人にはないのです。

自身で受験生時代に獲得できなかったものをあとから獲得することはほぼ不可能です。そんなに簡単にその人に得られるものならば受験生時代に自身で得られているはずです。またあとから獲得したと称するものには受験期と試験本番での結果の実証という最も大事なものがすべて抜け落ちているのです。

他の部分でも述べましたが、

知識も思考もノウハウも大学受験に必要なすべてを高い次元で教えられるものを 網羅的に持っているのならどこの大学のどの学部にも自分自身が入れるはずです。

これが受験生に合格に必要なものを過不足なく与えられるかという観点から見た場合の絶対的・客観的な資格=受験結果という確固たるエビデンスに基づく唯一の証明となりうるものです。

この点を分析し検証したうえで当塾は、優秀な東大理三合格者・東大医学部生や東大理一「首席」、東大理二「首席」合格者という日本でも屈指の突き抜けた受験結果を持つ講師陣が指導に当たっているのです。

当塾にはさらに講師についてもう一つこだわりがあります。それはあえて「現役生である東大「医学部」生・東大「理三」合格者、東大理二「首席」合格者、東大理一「首席」合格者、他東大生」を講師採用しているということです。

この部分には一般に決して明らかにされない「受験の真実」が潜んでいるからです。指導側にとって一般に「不都合な事実」であるこの点については以下の「東大医学部・東大理三合格講師による個別指導の優位性」の中で詳述します。

 東大医学部・東大理三合格講師による個別指導の優位性


ここまで読んでいただいて、皆さんにはある疑問が沸いてきていると思います。それは「世の中にはなぜ本当に受験生のためになる指導がないのか」ということです。この部分について以下で当塾があえて行っている「東大医学部・東大理三合格講師による個別指導の優位性」も踏まえて詳しく説明します。

 指導側にとって「不都合な事実」である受験の真実


先ほど、『当塾にはさらに講師についてもう一つこだわりがあります。それはあえて「現役生である東大「医学部」生・東大「理三」合格者、東大理二「首席」合格者、東大理一「首席」合格者、他東大生」を講師採用しているということです。』 ということをお伝えしました。

この部分は前の「受験指導のプロって何?」というお話にも関連するのですが、指導側にとって非常に不都合な事実であるために一般的に明らかにされることがありません。

そしてこのお話は「世の中にはなぜ本当に受験生のためになる指導がないのか」の核心もつきます。
おそらくこの真実を知ることができるのはこれを読んでくださっている皆さんと当塾の受講生だけです。

では本題に入ります。

当塾が抱えている、東大理三合格者の中でも非常に優秀な受験結果を持つ東大「理三」合格講師講師、東大理二「首席」合格講師、東大理一「首席」合格講師、 さらには東大合格者の中でも上位層の東大理一合格講師、東大理二合格講師、東大文一合格講師、東大文二合格講師、これらの講師はこの先どうなると思いますか?

そうです、医師になる、官僚になる、法曹になる、特殊企業に就職するのです。

ここに受験界に「ある大事なものが存在していない」すべての秘密があるのですが皆さんにはわかりますか?
勘のいい方なら「あっ!」と気づいていただいていると思います。

今までの部分で何度かご説明してきましたがもう一度繰り返します。以下が何を意味するのかしっかり考えてください。

指導側というのはどこもが、だれもが自分の方法論はすごいですとか、自分の指導はすごいですと言います。

では翻って、そもそもそんなにすごいのならすごいと言っている指導者本人自身がどうして圧倒的結果に至っていないのでしょうか?

基礎からわかりやすく教えられるのなら基礎を網羅的に本質的な理解を伴ってマスターしているはずです。

もしその部分をまんべんなくマスターしていることが本当であるならば受験結果は突き抜けます。

ノウハウも誰でも使えて実力を伸ばせるものを持っているのなら同じことが言えます。勉強法や勉強計画、受験戦略に関しても全く同じです。

知識も思考もノウハウも大学受験に必要なすべてを高い次元で教えられるものを網羅的に持っているのならどこの大学のどの学部にも自分自身が入れるはずです。



大事なことに気づいていただけましたでしょうか。

本当に優れた本質的な理解や知識自体、それを習得すべき術、それを教えられる能力・実力を持った人間は「現役生」でない限りほとんど受験界には存在しないのです。

医学部合格に必要となる知識の範囲やその使いこなしの術、思考方法、エッセンスを網羅的に唯一有しているこれらの実力者はほとんど受験界に残ることはないのです。

この実力を確実かつ効率的に伸ばし、医学部合格に必要となるすべてを提供できるものを網羅的に有している唯一無二の人間を当塾は集結させているのです。だから「現役生」にこだわっているのです。

だから医学部合格にとって本当の意味で有益かつ的確な指導は講師自身の受験結果に実証された圧倒的な実力が必須であるため、一般には実現不可能かつ存在しないのです。

 医学部合格まで実力を伸す指導ができるかは利益よりも受講生優先を貫けるか否か


医学部合格にとって本当に有益な指導を提供できるか否かは『指導側にとって「不都合な事実」である受験の真実』の中で述べた通り講師自身の受験結果に実証された圧倒的な実力が前提として必要になります。

他方でもう一つ大事な要素があります。たとえ上記条件を満たすことができても指導側が「利益優先」の考えを持っていたら受験生に対して医学部合格に本当に有益な指導は提供されません。

当塾はあえて「利益が高い」反面「受験生のためにはほとんどならない」と判断している「オリジナルテキストを用いた集団授業」を行わず突き抜けた実力を持つ講師陣をあえて個別指導に当たらせています。

予備校や塾の経営という観点から見たら「何ばかなことをしてるんだ・・・・」と思っている関係者の方も多いと思います。

正直、利益が出なくて厳しいですが、でも「受験生にとって実力を確実かつ効率的に伸ばす指導は何か」を常に追求し、本当に有益なものしか提供しない覚悟を決めています。

この覚悟がないと受験生のとって本当に有益で合格に直結する指導は提供できません。この部分も「世の中にはなぜ本当に受験生のためになる指導がないのか」という理由に大きく関係します。

世の中には当塾のような塾も存在することを皆さんのお知り合いにお知らせいただければ医学部合格のお役に立てると思います。

 本当に有益な個別指導には指導者の高い実力が必須


個別指導と一言に言っても教えることのできる教科、範囲、レベル、次元は全く異なります。この部分も指導者の実力をしっかり吟味して考えてください。

当塾の場合、一人の講師が受験全教科について教科書から問題集、過去問に至るまですべてわからない部分の質問を受け、回答、解説、添削を行っています。

安易にまねごとを謳っているところもありますが、この指導は当塾の講師陣の突き抜けた実力があって初めて有益かつ的確なものの提供が可能となる次元のものです。

中途半端な実力では的確な説明や回答、さらには合格基準を満たした添削など決して行えないことは先ほどから説明している当塾がこれだけの突き抜けた実力を有する講師陣を抱えている理由で述べている通りです。

そして合格基準を満たし、合格に必要な知識の範囲がどこまでか、どこまでの理解が必要なのかの枠までをも当塾の講師陣は知っています。これが突き抜けた受験結果と実力をもった講師にのみが知ることができる優位性でもあります。

以上のように当塾には一般の指導者が行えない領域の実力と事実があることよって初めて全教科のバランスを考慮した優れた受験戦略や勉強法、さらには個人個人に応じた受験教科のバランスを総合的に考慮した合格するための計画を提供できるのです。

この部分は本当に安易にまねごとをしている人間が多いですが、そもそも自分が受験生時代に勉強していない科目についてこれを語るのは論外です。

そうでなくとも医学部に合格する指導を行うには少なくとも医学部合格に匹敵するレベルと言われている東大理一合格レベルの実力がなければ本当に有益なものは提供できません。

受験生時代にそのレベルに合格することがなかった、合格していないのに、指導者になったとたんにそのレベルに合格させる指導ができますというのは全く根拠がないことに気づいてください。

ちなみにですが、「受験戦略・勉強法WEB指導塾」というのは当塾の登録商標です。
商標というのはすべてが一致しなくても商標権侵害になります。
安易に「受験戦略」という言葉を用いてまねごとをしているところもあるようですが。

以下「特許情報プラットフォーム」に掲載されている情報の一部抜粋です。

(111)登録番号
第5977969号

商標(検索用)
受験戦略・勉強法WEB指導塾\叡学舎・叡学会株式会社合格の天使
(541)標準文字商標

(561)称呼(参考情報)
ジュケンセンリャクベンキョーホーウエブシドージュク,ジュケンセンリャクベンキョーホーウエブシドー,ジュケンセンリャク,ベンキョーホーウエブシドージュク,ベンキョーホーウエブシドー,エーガクシャエーガッカイゴーカクノテンシ,エーガクシャエーガッカイ,エーガクシャ,エーガッカイ,エーガク,ゴーカクノテンシ

(732)権利者
氏名又は名称
株式会社合格の天使




 指導内容が同じでも指導者の実力の違いで医学部の合否は全く異なる


医学部合格に直結する指導を選別しようと思ったら指導内容のみならず指導者の高い実力が伴っているかは必須のチェック事項です

先ほども述べましたが当塾の「指導内容」や「カリキュラム」は表面的にいくらでもまねることができます。
医学部合格やそれに匹敵する理系学部合格という受験結果が伴っていない指導実力がない人でも同じ指導内容だけは謳えるわけです。

しかし、指導者の実力が高いか、そしてどこまで高いかによって医学部の合否には雲泥の差が生じます。

以下ものすごく大事なことをお伝えします。

よく勉強法とかで「人に教えられるくらい理解しましょうとか」「理解の基準として人に教えられる事」ということを聞いたことがある方も多いと思います。

この理解の基準自体は、当塾が著書や過去のブログ記事に記している通り推奨すべきものです。

しかしです、この理解の基準が推奨すべきもの、理解の基準として目指すべきものであるならば多くの指導側は論理矛盾を犯していることになるのです。

「人に教えられるくらい理解する」=一般に人の3倍の深い理解が必要です。
この事実をよく考えてください。

もし医学部合格に必要となる範囲の知識、思考、エッセンスの部分について自身が満遍なく・網羅的に マスターしてているのであれば「どこの大学の理系学部にも合格できる」「医学部やそれに匹敵する理系学部に上位合格している」「ギリギリ合格とはならない」のです。

みなさんが合格を目指す場合はギリギリ合格を目指していただいて構いませんし、まずは合格最低点を目標に置くべきですのでそれはそれで構わないです。

上記事実から考えていただきたいのは、指導者の受験結果・実力についてです。
みなさんがなかなか気づかない上記事実から導かれる非常に重要なことがあるのです。

みなさんが医学部を目指すとした場合、「人に教えられるくらいの理解」を医学部に合格できる「確実な範囲とレベルと質」で持っているのは最低限、そこそこの医学部もしくは東大理一・東大理二等の難関「理系」学部の上位合格者と東大理三合格者のみです。

ギリギリ合格やそもそも難関理系学部自体に合格していない場合、その人には医学部合格に必要な範囲で教えるべき範囲に「人に教えられるくらいの理解」が明らかに欠けている部分が多々あるという明確な証拠です。

そして、この部分は、自身で受験生時代に獲得できなかったものをあとから獲得することはほぼ不可能です。そんなに簡単にその人に得られるものならば受験生時代に自身で得られているはずです。

また、後から獲得したと称するものには、受験期と試験本番での結果の実証という最も大事なものがすべて抜け落ちています。

そもそもその部分を満遍なく網羅的に得ることが難しいからこそ医学部合格は難しいのです。それが指導者になったとたんに時間をかけたからと言って簡単に得られるものではないのです。

根本的な基礎の本質的な理解や思考やエッセンスの抽出という部分でもともと気づけないものは時間をかけたからといって簡単に得られたり気づける性質のものではないのです。

だからこそ医学部合格は難しいわけですよね?指導者になったからといって医学部自体の難易度が変わるわけではないという厳然たる事実をしっかり見てください。

以上から皆さんに気づいていただきたいことは、

医学部に行くために有益な指導を得たいと思ったら、医学部もしくは同一レベルといわれている東大理一以上の学部に確実に合格した実力を持っている人、できればそれ以上の実力を持っている人から指導を受ければ網羅的に合格に必要な理解や思考ノウハウを確実に得ることができるということです。

このことは、受験戦略や勉強法や勉強計画、さらには受験ノウハウについても全く同じです。実際に医学部やそれに匹敵する理系大学学部に合格していないのに、そこに合格するための優れた戦略や勉強法、勉強計画など決して導けるわけがないことは自明です。

本当に医学部に合格したい、合格に有益な役立つ指導を得たと思ったら以上の部分のチェックは必須になります。

 医学部合格に特別なものをやる必要など一切ないのにやらされるのはなぜ?


ここまで読んでくると「医学部合格に特別なものをやる必要など一切ないのに世間一般ではやらされる、やっているのはなぜ?」という疑問を持つ方も多いと思います。

でもこの答は簡単です。

みなさんがもしお金を稼ぐため受験指導をするとした場合を想定してみてください。

現実として、医学部に合格するためであっても、必要になる教材は教科書や傍用問題集・市販の問題集・参考書・皆さんの志望校の過去問で十分です。それ以外のものは本来必要ありません。

この理由や理論的根拠の詳細は当塾の著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】に記してある通りです。

でも、教科書や傍用問題集や市販の問題集・参考書・皆さんの志望校の過去問について解説に書いてあるような通り一遍の説明しかできない、場合によってはその解説すらできないとしたらどうしますか?

合格にとって本来必要十分な教材で上記の最小限のものを使って、合格に必要不可欠な本質的な理解や思考を過不足なくわかりやすく補って教えることができないとしたらどうしますか?

先取りとか何か特別なことをやらせて自分の指導に価値を持たせなければと考えてしまいませんか?

そのように教科を教えるならまだましで、教科を教えることができる実力がなければどこかから拝借してきた勉強法だけを語ったりしてしまいませんか?

合格に直結する一番大事な部分を教えることが出来ないなら、教科を教えること以外の部分(やる気やメンタルといった部分)に付加価値をつけて他指導との差別化を図ろうとしてしまいませんか?(やる気やメンタル管理は本来受験指導として明言せずとも当然行うべきものです)

さらには、何か奇をてらったことを言ったり、こうすればこの問題は早く解けますとか、センター問題をごく短時間で満点を取る方法を教えますとか、「実力を確実につけ合格するための本質にとって全く重要でないこと」でごまかしたり受験生の関心を引き付けようとしませんか?

また、できるだけお金を稼ぎたいという考えが先行してしまったら「受験生のためになるか否かは」後回しで「利益優先」で受験指導を考えてしまいませんか?

全ての答えはここにあると言えます。

医学部合格に必須となる基礎の本質的な理解や思考、初見の問題や応用問題に対処するためのエッセンスの抽出という最も大事なものを教えることができないとしたら他のことをやらせてそこに付加価値を持たせなければ自分の指導の存在意義はなくなってしまいますよね?

何度もお伝えしている通り、医学部合格に必須となる基礎の本質的な理解や思考、初見の問題や応用問題に対処するためのエッセンスの抽出等の本当に優れたものは当塾講師陣のような圧倒的実力者でなければ網羅的に持ち合わせていません。

一番大事なその部分を教えるだけの本質的理解も知識も思考もノウハウも持ち合わせていない以上そうせざるを得ませんよね?

もちろんすべての指導がすべてそうだとは言いません。
でもそうせざるを得ないということは自分が受験指導を行おうと考えれば容易に想像がつくかと思います。

また、何度もお伝えしている通り、医学部合格に必須となる基礎の本質的な理解や思考、初見の問題や応用問題に対処するためのエッセンスの抽出等の本当に優れたものは当塾講師陣のような圧倒的実力者でなければ網羅的に持ち合わせていません。

この本当の正体や優位性が何であるかを知らない指導者もたくさんいるのです。圧倒的実力者しかその全容を掴めるものではないのでそれはやむをえません。
この優れたものの存在を知らないもしくは教えることができな以上他のものに価値を見出してしまう、見出すしかないのです。

しかしこれが受験生の医学部合格に直結するための有益な指導ではないことはご説明してきた通りです。

なお、自身の受験結果に関係なく本当に熱心で優れた指導者という方はおられます。でもそういった方は決して自分の実力以上のことを教えられるということを安易に言いませんし実際にそのようなことは行いません。

 なぜ医学部合格にとって本当に有益な指導がほとんど存在しないのか


以上ご覧いただいた通り医学部合格に有益で合格に直結する本当に優れた受験指導を行うには

●講師の受験結果・実力が極めて高いこと
●指導側の利益を犠牲にしても受験生にとって本当にためになる指導は何かを追求し提供すること

という2つの条件が必須になります。

この一方の条件を満たすだけでも非常に困難です。
両方の条件を満たすとなるとほぼ不可能に近いです

このことは、今までご説明してきた様々なことを考え併せて世の中を見ていただければ納得していただけるかと思います。

しかし当塾はこのほぼ不可能に近いことを完璧に実現しています。
こちらとしては相当な苦労があるのは事実ですが、受講生からしてみれば他指導では決して得られない医学部合格に直結する指導を得ることができるのです。

 他では実現不可能な医学部受験予備校・塾・個別指導


以上ご覧いただいた通り、他指導では決して得られない医学部合格に直結する優れた指導をご提供しているのが当塾指導です。指導内容や詳細を皆さんの目で是非検証してください。

 突き抜けた受験結果と実力を有するスペシャル講師陣


当塾講師陣は「他の受験指導機関で指導を行うことがない」(受験指導機関でない数学オリンピック財団などは除く)専属講師陣です。当塾でしか本当にすぐれた指導やノウハウは得られません。

東大理三/2回合格講師 槇 (再受験時:東大理三のみ受験。現役時:東大理一合格、早稲田大学先進理工学部『特待』合格)
東大理二「首席」現役合格講師 大久保(慶應義塾大学医学部医学科合格、早稲田大学先進理工学部『特待』合格)
東大理三「次席」現役合格講師 小団扇(東大理三首席合格者とわずか3点差の次席合格。慶應義塾大学理工学部合格)
東大医学部医学科推薦合格講師 笠原(日本初・全国2名)「数学オリンピック(ヨーロッパ女子)銀メダリスト
東大理一「首席」現役合格講師 荻田「数学オリンピック(ヨーロッパ女子)金メダリスト
東大理三現役合格講師 安藤(地方公立高校⇒東大理三現役合格。私学受験せず、東大理三一発合格)
東大理三現役合格講師 正門(地方公立高校⇒東大理三現役合格。慶應義塾大学医学部医学科合格)
東大理三現役合格講師 花村(地方公立高校⇒東大理三現役合格。慶應義塾大学医学部医学科『特待』合格)
東大理三現役合格講師 深川(地方私立高校⇒東大理三現役合格。私学受験せず、東大理三一発合格)
東大理三現役合格講師 江尻(地方私立高校⇒東大理三現役合格。私学受験せず、東大理三一発合格)
東大理三現役合格講師 佐伯「国際数学オリンピック」銀メダリスト。慶應義塾大学医学部医学科「特待」合格
東大理二合格講師 山本(都立トップ高校「首席」合格⇒東大理二合格。慶應義塾大学薬学部、早稲田大学先進理工学部合格)

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