古文の勉強法と対策|大学受験古文勉強法

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大学受験古文の勉強法と対策
大学受験古文をマスターし制覇する!

受験古文の頂点を極めた東大2回/東大理三合格講師、東大理二トップ合格合格講師、東大文一合格講師の解説・動画を盛り込んだ「合格するための」大学受験古文の勉強法と対策

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古文の勉強法と対策


大学受験の古文は問題の難易度や性質からしても高得点を獲得できる科目です。圧倒的結果にしっかりと実証されている大学受験古文(古典)の勉強法と対策をしっかりと学び古文で高得点を獲得し難関大学合格を掴み取ってください。 この大学受験古文の勉強法のコンテンツでは合格の天使が提唱する「合格するための古文の勉強法」(著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】のキーワード)をお伝えしていきます。古文を勉強したくない・苦手だという方も、古文で安定した得点を獲得したいという方も実践してみてください。

現代文の勉強法のコンテンツでもお伝えしましたが、志望校の古文の問題が難しいことや受験生のレベルが高いことと多くの古文の問題集や参考書をやらなければならないこととは決してイコールではありません。この点も含め合格の天使が提唱する「合格するための勉強法」「合格するための古文の勉強法」をしっかりと学んでください。 この大学受験古文の勉強法のコンテンツと著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】をしっかり熟読していただき、圧倒的結果と本人の実践・経験にきっちり実証された古文の勉強法を実践して行ってください。

※このコンテンツは1000以上のコンテンツを誇る叡学舎・叡学会(株)合格の天使ブログ及びメルマガ等から古文の勉強法に関する記事を抜粋したものです。したがってですます調であったり断定口調が混ざったりしていますがご容赦ください_(._.)_。またまだまだ重要記事は沢山ありますし、伏せている記事もあります。また動画や具体的な質問回答メール、添削メールもまだまだ沢山あります。時機をみてコンテンツの細部を追加して行きます。

1.古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要
文系受験生の古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要
理系受験生の古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要

2.高校1,2年生の古文の勉強法

3.古文勉強法の核 基礎知識の習得
古文文法の習得
古文単語の習得
古典常識の習得
文学史対策
和歌の修辞法

4.古文単語の覚え方
東大理三合格講師槇による 古文単語の覚え方

5.古文読解対策と勉強法
古文読解の基礎
古文読解の助っ人 古典常識
古文読解のポイント 人物関係の把握
古文読解の掟 注釈は非常に重要

6.古文の設問対策と勉強法
古文の記述問題の勉強法と対策
古文のマーク式問題の勉強法と対策

7.最大効率と確実性を両立する大学受験の古文対策と勉強法
古典の勉強法や受験国語の勉強計画を他科目との兼ね合いも含め体系的に学ぶ
大学受験古典の勉強を最大効率化しかつ確実に高得点を獲得する



古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要


古文は多くの大学では題材となる文章は難解なものではなく標準的なものが出題されているという現実がある。多くの受験生が勘違いしている、させられている部分であるが、現実は細かい専門的な古典の知識や作品の予備知識は要求されていない。したがってやみくもに難しい問題集や参考書や多くの問題集や参考書を使う必要はない。また、現代文と異なり対策がそのまま得点に結びつきやすいため東大等現代文が難解な大学を受験する場合には古文、漢文で高得点を獲得する戦略を立てることが重要になる。

文系受験生の古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要

単語・文法の基礎を一通り学んだら志望校の過去問演習(選択肢問題があれば選択肢の消去法や確実な選び方を過去問基準で学ぶことが重要『「過去問基準で学ぶ」等「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】のキーワード』)とセンター過去問演習で読解力と解答力を鍛えることが基本方針。

理系受験生の古文の勉強法の基本方針&年間計画の概要

2次試験がある理系受験生は文系受験生と同じ基本方針。センター試験しかない理系受験生は単語・文法の基礎を一通り学んだらセンター過去問演習で読解力と解答力を鍛えることが基本方針。

※この部分についてはセンター古文の勉強法と対策のコンテンツも併せてご覧ください。

ここでは「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】増補実践版に掲載してあるフローチャートの一部を文字で抜き出してお伝えします。

【~8月、9月】
文法と古文単語の基礎知識を他科目との兼ね合いも考えつつこの時期までに一通りこなす
文系受験生であれば読解の基礎的な問題集もこなしておければベスト。

【8~12月】
センター・2次試験の過去問

【1月~センター試験】
センター過去問

【センター後】
志望校の過去問

※過去問演習に入った後は、志望校の過去問・センター過去問⇔上記各問題集・参考書の『サイクル学習』『基礎標準知識を過去問基準でとらえなおす』『過去問至上主義』(「受験の叡智」から引用 著作権保護・無断使用禁止・要引用明記)を行っていく。詳細は著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】増補実践版を熟読して下さい。




高校1,2年生の大学受験古文勉強法


基礎知識の少しづつの習得で受験年に盤石な対策が可能

このコンテンツの中でご説明している通り大学受験の古文で高得点を獲得するにはまず古文文法、古文単語の習得が必須です。このことから高校1,2年生ではこの部分を少しづつでも確実にしていけば受験年にはかなりのアドバンテージをもって大学受験の古文対策に入れます。さらに授業や学校で配布される教材を活用して古典常識も身につけておこうと意識するだけで万全な対策ができます。

高校1,2年生の段階では高校1,2年生の勉強法でもお伝えしているように英語と数学の学習が最優先です。したがって古文対策は完璧にと考えるよりも部活や他科目との兼ね合いも考えて授業や教材を活用するというスタンスで問題ありません。少しづつとかこのコンテンツでお伝えしていることを意識しているだけで相当なアドバンテージを得られるという現実の方を重視してください。

古文勉強法の核 基礎知識の習得


古文文法の習得

古文読解の基礎としてもっとも重要なものが文法。これも英語の勉強法と同じように大学受験の古文の問題は読解問題がメインだからといって文法知識をないがしろにする人もいるが、文法知識は読解の前にしっかりとやる必要があります。なぜなら文法知識があいまいなまま読解を数多くこなしてもルールや着眼点が明確でない場当たり的な読解を繰り返しているだけでありえられるものがほとんどないからです。それなりに勉強したのに点数が取れないとか、勉強したつもりなのに古文の実力が伸びない、安定しないという方はこの部分をないがしろにして多くの読解を行っている場合が非常に多いです。

文法の勉強で大事ことは助詞・助動詞、敬語等をしっかりと身につけることです。まず一通り文法を学習したら実際の文章の中で訳し方を学び、文法・単語を使える知識としておくことが重要です。古文の文法は漢文の基礎にもなるものですので古文、漢文ともに対策を行わなければならない場合は古文の文法から勉強すれば効率的です。 また古文では文法上の識別が必要となる問題、例えば傍線部中の助動詞などの識別を誤ると意味が全く変わってしまうような問題が出題されやすい。こういった問題は文法問題的側面を持つので、「なむ」の識別など、頻出される識別問題は必ずおさえておく必要があります。

古典文法を学ぶには基礎的な問題集・参考書で十分です。学校配布のものがあればそれで構いませんし、ない方はステップアップノート30古典文法基礎ドリル (河合塾シリーズ)等をお勧めしておきます。

古文単語の習得

古文単語集は英語と同様何冊もやる必要はありません。標準レベルの単語集1冊(ex.マドンナ古文単語230 パワーアップ版: 別冊単語カードつき (大学受験超基礎シリーズ))を繰り返し、とにかく一冊を仕上げることに重点を置いてください。やみくもに多くの単語を丸暗記するのではなく、実際の文章の中で単語のどの用例にあてはまるのかを理解し使える知識にしておくことが重要です。単語を覚える際、現代語との関わり・違いに意識すると効率的です。現代語とは違う意味を持つもの、現代に残る言葉の語源となったものなどに注意すると覚えやすいです。ただし、古文単語と現代語を一対一で対応させようとするのは、英単語でそうするのと同じく無駄です。古典では現代語より感情的、内面的なイメージがより重視されます。単語の表すイメージをまず理解し、現代語と関連付けられるものであればそうするという順番で覚えましょう。この点については古文単語の覚え方の項で詳述します。

古典常識の習得

古文の問題は古典常識に絡めて出題されることも多く、また古典常識は内容理解の助けになる。過去問演習や教科書、授業で補充して行くのが最も効率的。学校で配布された教材があるならそれをおりにふれて参照すれば十分な対策になります。

文学史対策

 

志望大学によっては直接問われたりします(ex.早稲田等)。直接に問われなくても内容説明、内容理解の助けになります。頻出作品の作者、作成時期、あらすじ、ジャンル、時代を知識として持っておくとよいです。国語便覧もしくは源氏物語等の漫画を利用して知識を入れておくという方法もありです。文学史が直接問われる大学を志望する場合は作品名、作者名等の漢字を間違えないように普段から書いて覚える等の注意をしておくと万全です。

和歌の修辞法

志望大学によっては頻出のところもあるので過去問で必ずチェックしてください。掛詞、枕詞、序詞、縁語等、古語辞典の巻末付録や基礎的な参考書等を利用して基本的なルールは確認しておきましょう。

古文単語の覚え方


東大理三講師による 古文単語の覚え方

古文の勉強では、助動詞の働きや敬語、係り結びなどの文法の学習の他に、現代語とはちがう単語を学習する必要があります。 多くの人は、英単語と同じように単語帳を使って暗記していくという方法でしょう。私もそうでした。 ただ、英単語を単なる日本語との一対一の対応で覚えることが出来ないように、古文の単語も「現代語では~」と単純に振り当てられません。 古文単語の学習の際に留意すべき点を挙げていきます。

古文単語の効率的な覚え方 ▶



古文読解対策と勉強法


古文読解の基礎

文法、単語の基礎知識の習得がまず必要。その知識を読解の中で品詞分解し確認することで読解力をあげていく。英語のコンテンツで説明した英文解釈の学習と同じ方法と考えてよい。英語ほど単語・文法の習得に労力は要らないのでしっかりと対策することで確実に読解できるようになる。 読解を行う中で品詞分解があいまいだったり抜けている知識があれば常に基本事項に立ち返り確認、知識の理解、補充をしていくこと。読解の問題集として古文上達 基礎編 読解と演習45を使用するのもおススメです。

古文読解の助っ人 古典常識

古典常識も身につけておくとよい。古典常識は内容理解の助けになる。教科書レベルの知識をベースに過去問演習を通じて知識を補充していくことで十分な対策になる。

古文読解のポイント 人物関係の把握

単語文法の知識や、古典常識を前提として、文章中の人物関係は誤解なく把握していなければならない。古文では現代文よりも動作の主体が掴みにくく、そこを誤ることで文全体の趣旨を誤解することになる。まず登場人物相互の関係をきちんと把握し、それを下に動作の主体を把握しよう。登場人物の関係を把握するには敬語がヒントになる。簡単な例では敬語を使っている方が目下だとわかる。したがって文法の敬語はしっかりとやっておくことが重要である。

古文読解の掟 注釈は非常に重要

古典の問題では多くの注釈が付いていたり、文章の前に「次の文章は~の場面である」などの説明がされていることが非常に多い。本文でないからと言って、これらを軽視したり、ましてや読み飛ばすようなことがあってはならない。むしろ本文以外の部分は本文より重要といっても過言ではない。この注釈・説明によって先の人間関係を把握したり、これから何が起こるかという文章の流れを理解することが出来るのである。問題を解くときはまずこの文章前後の注釈に目を通そう。

古文の設問対策と勉強法


古文の記述問題の勉強法と対策

古文では主語や目的語、述語が省略されていることが多いので解答に必要な範囲で補うこと。現代文的な説明力が必要になることもある。解答を書く際には主語述語目的語がきちんと揃っているか、何も知らない人が解答を読んで理解できるかを見なおしてチェックしよう。解答欄が小さい場合、簡潔かつポイントをおさえた記述ができるように過去問演習等を通じて訓練しておくこと。

古文のマーク式問題の勉強法と対策

冒頭でお伝えしたように、選択肢の消去法や確実な選び方を過去問基準で学ぶことが最も確実かつ効率的に得点を獲得する勉強法。この点についてはセンター試験の古文対策と共通するので詳細はセンター古文の勉強法をご覧いただきたい。

※この部分についてはセンター古文の勉強法と対策のコンテンツも併せてご覧ください。

最大効率と確実性を両立する大学受験の古文対策と勉強法


古典の勉強法や受験国語の勉強計画を他科目との兼ね合いも含め体系的に学ぶ


大学受験古文の勉強法・対策をはじめ各科目に関する勉強法や時期ごとによる勉強計画も含め受験戦略・勉強法を体系的に学びたい方は著書「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】をご覧ください。難関大学合格へ必読の書です。 この本を熟読し何度も読み返すことで第一志望校合格へ確実に向かってください。これ一冊で受験戦略、勉強計画、各科目勉強法に関し全国の受験生の中でトップに立てます。それだけの内容を詰め込んだ一冊です。

大学受験古典の勉強を最大効率化しかつ確実に高得点を獲得できるノウハウ、メソッド、エッセンスを網羅的に得る


大学受験における古文対策というのは大学受験国語で安定した得点、高得点を獲得するために必須の要素です。

大学受験の古文の勉強で本当の意味での最大効率を手にし高得点獲得を確実にしたい方は
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をご覧ください。
東大理三合格講師槇による最小の労力で大学受験古文で高得点を獲得するための核、エッセンス、ノウハウをすべて詰め込んだ講義です。



日々の勉強の取り組み方をもっと学びたい、モチベーションを維持して第一志望校合格を掴みたい方は1000コンテンツ以上のコンテンツを誇る、叡学舎・叡学会(株)合格の天使のこちらのブログも併せてご覧ください。
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センター古典(古文・漢文)の勉強法と対策も学びたい方はセンター試験872/900点を獲得している東大理三合格講師槇のアドバイスをふんだんに盛り込んだセンター古典(古文・漢文)の勉強法と対策 ▶のコンテンツをご覧ください。



※今後も古文の勉強法に関するコンテンツを追加して行きます。お友達やお知り合いと適切な情報を共有し切磋琢磨しあうことは、あなたの合格可能性を高めることに非常に役立ちます。以下のシェアボタンを押せば簡単にシェアできます。

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