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医学部合格に必須となるもの


このページは「何が何でも医学部に合格したい」という受験生・保護者様向けに、 現在の成績がどうであろうが医学部に合格するために、 効率と確実性を持った対策を進めていただくためにご提供するものです。 なぜ医学部に合格出来ないのか、医学部に合格するためにはどうすればいいのか、 本当に的確な対策や指導ってどういうものなのかを、本音でお伝えしていきます。

当塾は、医学部に合格するためにはどうすればいいのかを徹底的に追及解明しています。 そのために本当に必要になるのはどのような指導なのかということも追及実現しています。 また、合格に必要不可欠なものしか提供しない、指導側の利益優先で指導を提供しないという 確固たる理念、「受験生第一主義を貫く」指導を行っております。

以上の理念から「詳細はお問い合わせください」とか「受講料はお問い合わせください」といった指導側に都合のいいごまかしや 誘導を用いた言葉巧みな勧誘など一切行いませんので、すべてを公式HPやこの公式インフォメーションサイトにご説明しております。 また、当塾の「圧倒的充実指導×圧倒的実力指導」は一切をごまかしたり、無用な勧誘をする必要がありません。 それだけのものをご提供しています。

以上の理由より、説明が非常に長くなります。以下、目次を設定し、各説明へのリンクを設けますので、ひとつづつじっくりご覧ください。 本気で医学部に合格したいなら、受講云々に関わらず、このページは読破してください_(._.)_

詳細説明目次

1.本気で医学部に合格したいなら現実と現状をを考えてください

2.医学部受験の個別指導なら(株)合格の天使 ブランド

3.個別指導を行う東大医学部/理三合格講師陣

4.東大医学部講師の実際の個別質問回答と個別指導の内容

5.「受験生第一主義」の理念を貫く(株)合格の天使 PRIDE

6.医学部受験の個別指導ネット塾&リアル塾 詳細・受講料・お申込み





本気で医学部に合格したいなら現実と現状を考えてください


医学部にどうしても合格したい、という受験生や保護者の方は全国にはたくさんいます。 しかし、その熱意とは裏腹に、頑張っても不合格になってしまう受験生の方が圧倒的に多いのです。 この原因を真剣に考えたことはあるでしょうか。ここにこそ、ある落とし穴があります。

医学部に合格するための確実性と効率は何から得られるのか


「医学部に合格するための確実性と効率は何から得られるのか」、 この点についてしっかり考えたことはあるでしょうか。 多くの受験生や保護者様は、この点を明確にしないまま、 医学部に合格するためにはと以下のことを考えます。

・とにかく予備校に行って評判のいい講義を受けなければならない

・沢山勉強すればライバルに差をつけることが出来る

・難しい問題も解けるようになってライバルに差をつけなくてはならない

・みんなが解けない問題を解けるようになれば医学部に合格出来る

などと考え、必死に対策します。

しかし、この前提がすべて誤りだとしたら、どうでしょうか。 初めから不合格への努力をしていることになります。

本気になってまず考えるべき現実と現状


全国の多くの受験生や保護者様は上記考えのもと医学部の受験対策を考えます。 しかし、そもそもの大前提がすっぽり抜け落ちていることにお気づきでしょうか。

頑張っても不合格になる、受験結果の差=合否の差=実力の差はどうしてつくのでしょうか? この点についてそもそも以下の点を真剣に考えたことはありますか?

●あなたの実力を確実かつ効率的にあげるために得なければならないものって何ですか?

●一般的な予備校や塾の講義や指導があなたの実力をあげるためにどのように、何に役立つのか説明できますか?

●受験期という限られた期間で、圧倒的実力をつける受験生というのは何をしているのか明確にわかりますか?

CHECK!

多くの受験生や保護者の皆様はこれに対して明確な答えがないままに受験対策をしています。 そして、闇雲に予備校や塾に通わなければならない、通っていれば合格できると錯覚します。 しかし、上記の点が明確でないのに、なぜ、合格にとって本当に有益な受験対策や受験指導を選別できるのですか?、 また選別してしまっているのですか?



効率的かつ確実に医学部に合格する実力をつけていくには「何をすべきか」「何に焦点を当てるべきか」 を明らかにするために、まず国公立医学部の入試問題の現実と私立医学部の入試問題の現実を解説します。

国公立医学部の入試問題の現実


多くの国公立医学部の入試問題は受験標準問題集を一冊きっちりこなせば十分に合格点をとりうる素直な問題設定です。 では、どこで差がつくのかと言えば、「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」が出来るかどうかの差です。

「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」が出来ていれば、 十分に合格点をとれる問題設定を大学側が設定してくれているのです。 しかし、多くの受験生はこの部分について焦点を当てず、 単に予備校のテキストや授業、問題集や参考書を多くこなせば実力がつく、 難しい問題集や参考書をやれば実力がつく、 とにかく回数を繰り返せば実力がつくと勘違いをしている、させられているのです。

確かに、旧帝大の一部や単科の医科大学では「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」では対処できない問題(これを当社合格の天使ではオリジナル理論として「第3類型の問題」として定義づけています:著書「受験の叡智」参照・著作権保護)が出題されています。

しかしながら、この「第3類型の問題」は解ける必要がなく、合否に一切関係ありません。解ける受験生はいない、もしくはその問題に関わったらその問題だけで試験時間は終了してしまうのです。 要するに最初から対処する必要がない問題、すなわち、その部分への対策は一切不要であるということです。

旧帝医学部などの合格を難しくしているのは、「特殊なひらめきや突飛な発想を必要とする問題」が解けるか否かではなく、 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」についての習得密度・次元が高いか否かの差です。

この点について?な方は、当塾の著書
「受験の叡智」【受験戦略・勉強法の体系書】~完全版~▶
「医学部」受験の叡智【受験戦略・勉強法の体系書】▶
に【試験問題の3類型理論】「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)として詳しく記載してありますのでご覧ください。

国公立医学部に合格するために必須となる対策の核は、 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」なのです。

私立医学部の入試問題の現実


私大医学部の場合、大学によって問題は様々です。 しかしながら、私大医学部に合格するために得なければならない必須のものは国公立医学部のところで述べた 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」です。

私大医学部の場合、国公立医学部のところで述べた「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)を出題をする大学が国公立に比し多いのが特徴です。 この現実から多くの受験生や保護者の皆さんが誤った対策に走ってしまっているのが現実です。

目を覚ましていただくために以下の仮定を考えてみてください

私大医学部によっては数学や物理、化学、生物の問題で先ほど述べた「第3類型の問題」を出題するところがあります。 この問題を医学部最難関である「東大理三」に合格できる受験生が「試験時間内に」解くことが出来るかと言えば答えは「ノー」なのです。

では、東大理三に合格出来る実力ある受験生がその私大を不合格になるかと言えば、これは「ノー」である、 そんなことはありえないということは明白であることは容易に想像していただけると思います。

ということはどういうことでしょうか?

特殊な問題や難しい問題を出す私大医学部に特化して、そういった類の問題ができるようになること、 また、そういった類のテキストを用いて対策することは実力をつけるうえでも、 試験本番においても、したがって合格にとっても全く意味がないことを示します。

そもそも現状の実力が医学部合格レベルに達していないのに、そのようなことをしていたら何年たっても医学部合格に必要な実力はつきません。 医学部受験において多浪生を生んでいるのはここに原因があるのです。「医学部に合格するためには」といってそのようなことをやらされてしまっていることに原因があるのです。

この点についても、当塾の著書
「医学部」受験の叡智【受験戦略・勉強法の体系書】▶
に【試験問題の3類型理論】「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)として詳しく記載してありますのでご覧ください。 (当塾東大理三合格講師陣が総力を挙げて全国のすべての医学部の問題に分析を加え、13パターンに分類し、傾向ごとに対策を示してある医学部対策本の決定版です。)

多くの医学部予備校や予備校さんの現実


多くの医学部予備校さんや予備校さんの授業というのは基本的に年度の初めから入試問題レベルの演習問題の解説講義を行います。 しかし、自称はともかく、基礎標準知識が4月や5月の段階で満遍なく身についている受験生などほとんど存在しません。

もしそのような浪人生がいるのであれば、そもそも浪人はしていません。 もしそのような現役生がいるのであれば、逆にそのような集団授業を受けるメリットは少なく、時間の無駄の方が多くなります。 自分の弱点をピンポイントで補っていった方が効率的です。

現役生・浪人生ともに、基礎標準知識の理解や習得に抜けやあいまいな部分が多いのにこれらの授業をこなしていても実力は効率的についていきません。 その授業が目的としているものは、あくまで受験標準知識があることが前提のものです。

さらに集団授業というものは、個人個人に不可避な弱点部分や理解不十分な部分、わからない部分を効率的に補っていくことは出来ないのです。

以上の点についての詳細な分析は、医学部受験予備校|予備校神話を検証する5つのポイント▶ を是非ご覧ください

私大医学部対策の予備校さんの現実


私大医学部特化型の予備校さんの中には、先ほど述べたその私大医学部で出される「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)に焦点を当て、 オリジナルテキストや問題集をつかって指導するところも多いです。

しかしながら、これが実力を効率的につけていくためには役立たないし、そもそもその類の問題は受験対策としても本番でも相手にする必要がない問題ですので、意味がありません。

私大医学部対策として重要な対策となるのは、「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)がどのような問題であり、なぜぞの問題が第3類型の問題であるのかを選別してもらい、そして自分で見分ける方法を習得することの方です。 「第3類型の問題」(合格の天使オリジナル理論)を解けるように対策することが合格に必要なことではないのです。

以上の点についての詳細な分析は、医学部受験予備校|予備校神話を検証する5つのポイント▶ を是非ご覧ください

合格に直結する個別指導を追求する


上記でご説明した通り、医学部に合格するためには現在の実力が高かろうが低かろうが、得なければならないものは 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」です。

これは予備校さんや塾さんの単なる問題解説講義である集団授業からは効率的には得られないものです。 なぜなら、思考過程というのは個人個人異なり、これを的確なものに修正していくには、 個人個人が自分がわからない部分や問題を質問して、的確な思考を得ていくことで初めて得られる性質のものだからです。

「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」の習得は、市販の問題集や参考書、志望校の過去問を使って自分の頭で思考して勉強していくことがもっとも効率的に得る方法ではあります。

しかし、この結論には条件が付きます。医学部に合格するための実力を確実かつ効率的につけていくには 以下の前提は必須となります。この点、個別指導の宣伝などには踊らされないことが大事です。

●各自がわからない問題やわからない部分について質問して解決していけるという前提があること

●各自の現状や実力・志望校の問題特性に合わせいつまでに、なにを、どの程度、どこまでやるのか、についての優れた戦略と計画があること

以上は、最低条件です。

ただし、ここまでなら、指導側の実力に関係なく、だれでも同じことを言えてしまいますし、 そのような指導を行いますとは言えてしまうことに要注意です。

医学部合格可能性を最大限に上げる指導と言えるには以上に加え、以下が必須条件です。

CHECK!

●使用する問題集や参考書について、各自が学校で使っている、もしくは使ってきた問題集・参考書を活かせること
注意:指導側の実力が低いと特定の市販の問題集や参考書を指定し、そこの問題にだけ回答する、ということがおこりえますが、 これは、非常に非効率であるとともに、どんな問題でも基礎理論・本質的理解から初見の問題に対応できるよう回答できる実力が指導側にないことを意味します。

●講師が一人で5教科7科目を指導できる実力があること
注意:最低条件として述べた、 「各自の現状や実力・志望校の問題特性に合わせいつまでに、なにを、どの程度、 どこまでやるのか、についての優れた戦略と計画があること」という点については、 実際に講師が5教科7科目を高い次元でマスターしていなければ、その習得過程もマスターレベルもわかっていないわけですので 教科のバランスを考慮した戦略や計画は立てられません。

あなたの志望校の数学や理科科目の問題について、基礎理論からわかりやすく説明・解答できなければ あなたの志望校の問題特性やレベル、さらにはいつまでにどの問題集や参考書をこなせばいいかなど決してわかりません。 また、あなたの現状の実力を把握することなど不可能です。

●個別指導講師が5教科7科目を高い次元でマスターしている事
注意: 医学部に合格するために必要となること、医学部の合否を分けている核心は、 初見の問題に対して基礎標準知識の使いこなしが適切にできるか否かです。

しかし、この「基礎標準知識の習得プロセスでの本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」 を誰でも教えることが出来て、多くの指導者が持っているのであれば「その指導者は当然楽に医学部に合格出来る」はずですし、しているはずです。

また、今よりも多くの受験生が現状の成績に関係なく医学部に合格しているはずです。でも実際はどうでしょうか?

この部分の疑問を次の説明で解消します。

医学部に合格するために「焦点を当てるべきもの」「得るべきもの」の再確認


医学部に合格するために勉強の焦点を当てるべきもの、そして高い次元で得るべきものは今までご説明してきた通り、 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」です。

しかし、これは一般の受験指導からはダイレクトに得にくいという性質のものなのです。 その理由は大きく2つあります。

理由の1つ目としてそもそも多くの予備校さんや塾さんの指導形態が、受講生の実力に応じて、この部分をダイレクトに与えるものになっていない、ということです。

理由の2つ目、こちらが理由の核心部分ですが、 「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」について 医学部合格に必要十分な質と量を受験全教科について持っているのであれば、その指導者の受験結果は突き抜ける =突き抜けた受験結果を持っている指導者しかこの部分を有していない=教えることは出来ない、からです。

「基礎標準知識の本質的理解を伴った習得」も「その使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」も この本質がわかっていない実力が突き抜けていない指導者でも、誰でもが、同じ言葉を使うことは簡単なのですが、 このそれぞれはともにその習得過程において的確な思考手順・プロセスを踏まないと得られないものなのです。

最大限に医学部合格可能性を高められる個別指導とは


受験指導に隠された真実

医学部合格に本当に的確かつ必要なものを過不足なく有しているのであれば、 受験においては結果が突き抜けます。

教える側の人間が、自分自身、圧倒的結果に至っていないということは必要十分な知識や思考、 さらにはその適切な習得プロセスをわかっていないことを意味します。

したがって、医学部合格のために必須となる、知識、思考、思考プロセス、ノウハウすべてにおいて 十分に有しているのは圧倒的受験結果を持っている人間のみというのが絶対的な真実です。

この現実に当塾は真摯に向き合い、受講生の合格可能性を最大限に高める指導をご提供するため 東大理三合格講師が20名超結集し、圧倒的実力指導を実現させているのです。

受講生の現状の実力が低かろうが高かろうが、確実に実力を伸ばせし医学部合格可能性を最大限に高める これ以上の指導は存在しないのです。

当塾が東大の現役医学部生を講師としている秘密


上記で述べた「受験指導の真実」以外にも、おそらく、多くの受験生や保護者の皆様は気づいていない現実があります。 先ほど、「基礎標準知識の習得プロセスでの本質的理解を伴った習得とその使いこなし(初見の問題に対する思考プロセスの形成)」というものを持っているなら その人の受験結果は突き抜ける、というお話をしました。

それくらいこの部分の習得は難しく、 かつその習得プロセスから実際の習得の結果得た知識や思考までを教えることが出来る人は 受験界にはほぼ存在しないという現実があります。では、この現実はなぜ生じているのでしょうか?

実はこの部分に気づいておられるごく少数の非常に鋭い受験生や保護者の方が存在します。 それが当塾受講生やその保護者様です。これをご覧いただいている受験生や保護者の皆さんはもう気づいていただいているでしょうか?

答えを説明します。

受験知識、思考、その適切な習得プロセス、効率的な習得方法や様々な受験ノウハウを最高次元で過不足なく有している東大理三合格者というのは大学卒業後どうなるでしょうか?

そうです、医師になるか東大の研究機関に入ります。ということは、彼・彼女らの持っている医学部合格に直結する最も大事なものはすべて封印されます。

これが、世の中に医学部合格に直結する本当に優れた指導やノウハウが存在しなくなっている現実なのです。

この現実に真摯に向き合い、現状の成績がどうであろうが、受験生の皆さんの医学部合格可能性を最大限に高める指導を提供するために20名超の東大医学部講師を集結させているのが当塾指導なのです。

指導者自身の受験結果の差=得られる知識、思考、ノウハウの差


世の中の予備校さんや塾さんは、とこもかしこも自分の指導、自分のところの指導が優れていると謳います。 自分のところの指導が他よりも劣っていますとは正直に言うはずはないのです。

しかしながら、こういった情報を的確に見抜いている一部の優れた受験生や保護者様は存在しています。 こういった方々が実は逆転合格をしたり、医学部合格への最後の高い壁を乗り越えて、医学部の合格を確実につかみ取っているのです。

では、そういった方々は何を基準に指導を見分けているのでしょうか。 答えは難しくありません。受験以外のことで考えてみてください。

例えば、何かの分野で「私はこの分野のエキスパートです」「研究に研究を重ねてきました」「私はプロなので私のノウハウや知識は非常に優れています」と語る人がいたとします。 しかし、その人は、『実際にその分野で自分自身結果を出していない』『中途半端な結果しか出していない』『実際にその分野の資格試験に合格していない』 『その分野の資格試験の科目の勉強すらしていない』としたら、それは信用に値しないし、本当に優れた指導やノウハウなど得られないことはすぐにわかると思います。

これを受験に置き換えてみてください。本当に優れた受験戦略や勉強法がわかっているのであれば、 またそれを検証できているのであれば、「突き抜けた受験結果を持っている」はずです。 また、知識やノウハウを的確に教えることが出来るということに関しても全く同じです。

長年指導しているとかプロであるとか、研究しましたとかは関係ありません。 受験指導において「プロ」を認定する資格制度などそもそも存在しません。 (これを代替しうる唯一の基準は指導者自身の受験結果です) 一番重要なことは、そもそも自分が持っていないもの、不十分にしか持っていないものなど、教えることはできないのです。 本当にすぐれた思考やその習得プロセスの正体すら知らない人も多いのです。

そのようなものは、受験生にとってみれば本当に優れたものであるはずがないのです。 そこからは中途半端なもの、場合によっては弊害あるものしか得られません。 一般社会の事柄として考えればすごく当たり前の事柄が「受験」となると見えていない方がほとんどなのです。

東大合格者と言えども上位合格層とそうでない層では明らかに持っている知識の正確さや理解度は異なります。 受験ノウハウに関しても同じです。東大合格者を比較してもです。

当塾はこの現実をしっかり見抜き、単なる東大合格者ではない優秀な東大合格者を結集させているのです。 受講生が得られるものは他塾の比較対象の次元ではありません。 これが入塾試験も課さないごく少数受講生でありながら、高い合格率を叩き出せる当塾指導の秘密です。 医学部に合格したい受験生や保護者の皆様はこの点をよくお考えいただければと思います。

医学部に合格させることが出来る個別指導とはどのようなものかの詳細な分析は
個別指導医学部受験の個別指導|東大医学部・東大理三合格講師による個別指導塾
を是非ご覧ください。

以上の受験指導の現実が本当なのか検証してください


医学部に合格するために皆さんには厳しい目をもって受験指導を選別していただければと思います。 様々なサイトを見る際にもそこで言っていることに根拠や結果はあるのか、 それを語る講師自身の受験結果がそもそもあるのかという観点からしっかり検証をしていただければと思います。

今まで述べてきた当塾の個別指導が本当に優れているかは以下の点から検証していただければわかりやすいかと思います。

ご存知の通り、東大理三合格者の受験界における報酬は非常に高額です。 また、これだけの優秀な東大理三合格講師陣を20名超集結させて専属で個別指導に当たらせている塾は全国に存在しません。

●もしあなたの現状の実力が低く、それなりの講師を当てた方が合格可能性を高められるのであれば当塾が容易に実現可能なそれを選ばない理由はありますか?

●もし、あなたの実力が現状高くても、医学部合格という高い壁を超えるために東大理三合格講師以外の講師(プロを名乗る講師など) の方が優れたものを提供できるのであれば当塾が容易に実現できるその手段を選ばない理由はありますか?

当塾がこれらの手段を選ばず、あえて東大理三合格講師を提供している理由を今まで述べてきたことから検証していただければと思います。

医学部受験の個別指導なら(株)合格の天使ブランド

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個別指導の全体像


医学部受験の個別指導の全体像

医学部受験の個別指導と講義の指導概念図

当塾のみがなしうる「FULLフィードバック指導」
~他指導が真似ようにも決して真似できない当塾指導の有用性と優位性~

フィードバックとは結果を原因に反映させて、調節することをいいます。
近年、当塾指導カリキュラム・指導内容と表面的・部分的に同じことを謳う指導者・指導機関があるようですが、この指導の神髄は安易にまねできるものではありません。 当塾講師陣は、圧倒的受験結果と実力を有するからこそ、1人1人が、市販されている5教科7科目の教科書・問題集・参考書・過去問集を問わず、すべての問題に実際に質問回答を行っています。 この事実に裏付けられた実力があるからこそ初めて、個人個人の実力を的確に把握することが可能となり、そこからフィードバックされた、全教科のバランスを考慮した、的確かつ効率的な計画の提供やその的確な軌道修正を行うことが出来るのです。 また、翻って、わからない問題やわからない部分すべてについて常に最高の質の回答を得て受講生は計画を進めていけるので最大効率とともに最大得点力も得ていけるのです。 ここに他指導との大きな実力差があります。そして指導内容の質・レベル=受講生が得られるものの質・レベルには雲泥の差が生まれているのです。


一切の無駄を省いた指導カリキュラム


従来型の予備校・塾の指導とは異なり、単なる問題解説レベルにすぎない不要な『講義』『テキスト・教材』を一切排除

最大効率を実現した計画


受講生各自が使っている教科書・問題集・参考書をできる限り活かし、計画を立案。

日々の勉強の最大効率化+最大得点力付与


各自が使用する問題集・参考書・過去問集等、種類を問わず、わからない問題、わからない部分について、すべて質問回答指導、添削指導⇒圧倒的指導実力を有することでのみ生まれる最大効率と最大得点力の付与!

受験界最高実力講師による徹底個別指導


各自の実力・状況・志望校に的確に対処できる東大理三合格講師、東大合格講師によるマンツーマンの専属個別指導(ネット塾:「計画立案、進捗報告、学習指導すべて」、リアル塾:「計画立案、進捗報告」、リアル塾の学習指導は複数の理三合格講師に常時質問可能)

勉強の継続・モチベーションを妨げる最たる要因を排除


勉強の継続、やる気、モチベーションを阻害する最たる原因である、日々の問題集や参考書への取り組みで、わからない問題、わからない部分をすべて質問・すべて解消。さらにその問題に対する理解のみではなく、汎用性がある高い質の回答を得られる

医学部合格を可能とする最高の質・内容を有するすべてのスキルを獲得


個別指導講師は全員、東大医学部/東大理三合格者。 =「理解」「知識」「思考」「受験戦略」「勉強計画」「勉強法」「受験ノウハウ」について医学部合格に必要不可欠なずべてが最高次元の質と量(これ以上必要ないという次元)で得られる

これが、一切の入塾試験を課していない少数受講生であるにもかかわらず、 医学部医学科へ驚異的合格率をたたき出す当塾の「圧倒的実力指導」×「圧倒的充実指導」です。

個別指導を行う東大医学部講師陣

医学部合格へ導く東大医学部講師陣

合格の天使には20名超の東大理三合格講師がいます。現状公開している講師陣を以下に列挙します。

東大「理三」「次席」合格講師 小団扇(東大 医学部医学科)


東大理三首席合格者と僅か3点差の東大理三「次席」「現役」合格者。 東大二次試験科目で圧倒的高得点を獲得。慶應義塾大学理工学部合格。 センター試験867/900点。

東大医学部医学科推薦合格講師 笠原(東大 医学部医学科)


日本初の東大医学部医学科推薦合格者(全国で2名のみ)。 数学オリンピック「ヨーロッパ女子数学オリンピック」銀メダリスト。

東大「理三」合格講師 安藤(東大 医学部医学科)


地方の公立高校から東大理三「現役」合格。 センター試験877/900点。私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 正門(東大 医学部医学科)


地方の公立高校から東大理三「現役」合格。センター試験864/900点。 慶應義塾大学医学部医学科合格。

東大「理三」合格講師 花村(東大 医学部医学科)


地方の公立高校から東大理三「現役」合格。慶應義塾大学医学部医学科「特待」合格。 センター試験851/900点。

東大「理三」合格講師 深川(東大 医学部医学科)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験869/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 江尻(東大 医学部医学科)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験868/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 佐伯(東大 医学部医学科)


都内私立高校から東大理三「現役」合格。国際数学オリンピック銀メダリスト。 慶應義塾大学医学部医学科「特待」合格。センター試験828/900点。

東大「理三」合格講師 今井(東大 医学部医学科)


神奈川県の私立高校から東大理三「現役」合格。慶應義塾大学医学部医学科、 慈恵会医科大学医学部医学科合格。センター試験855/900点。

東大「理三」合格講師 黒木(東大 医学部医学科)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験840/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 徳永(東大 医学部医学科)


都内私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験830/900点。 早稲田大学先進理工学部合格。

東大「理三」合格講師 川上(東大 医学部医学科)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験864/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 岡本(東大 医学部医学科)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験864/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 柳生(東大教養学部理科三類)


地方の公立高校から東大理三「現役」合格。センター試験871/900点。 国際化学オリンピックメダリスト・生物オリンピックメダリスト。

東大「理三」合格講師 佐々木(東大教養学部理科三類)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験801/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 岡元(東大教養学部理科三類)


地方の私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験867/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 荻原(東大教養学部理科三類)


都内私立高校から東大理三「現役」合格。センター試験821/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大「理三」合格講師 岡田(東大教養学部理科三類)


地方高校から東大理三「現役」合格。センター試験844/900点。 私学を受験せず受験界最高峰の東大理三1本勝負で合格。

東大医学部講師の実際の個別質問回答と個別指導の内容


東大医学部講師の個別指導

当塾指導は、マンツーマンの初回指導における年間計画の策定で各自の状況に応じて、各自が学校で使用している、 またはそれまで使用してきた問題集や参考書をできるだけ活かす形で計画を立てます。 (これが最も受講生にとって効率的に実力をつけていける手段だからです)

その後、各自が使用する、その問題集や参考書についてわからない問題やわからない部分について 全教科の質問回答指導、説明指導、添削指導を行っています。 したがって、質問回答している教材は、市販の問題集・参考書のほとんど、 過去問に至っては全国のほとんどの大学の問題に及びます。 たった一日で数百という数の問題の質問回答がたまります

以下でご紹介するのはその中からランダムに抽出した数千、数万分の1にすぎないものですが、 東大医学部/理三合格講師の英語の個別指導の意義を体感していただければと思います。

英語の個別指導|実際の質問回答


 

国公立医学部であっても、私大医学部であっても、合格するためには、英語で高得点を獲得する、したがって英語の実力をしっかりつけておくことが必須となります。

ただし、英語は勉強の順番を間違えれば全く実力がつきません。また的確な手順を踏んでも得るべきポイントやコツが明確にわからなければ実力は効率的についていきません。 さらに英語の場合、採点ポイントを的確に踏まえた添削指導も高得点獲得のためには必須になります。

これらの点すべてを踏まえて、受験英語を極め、受験英語を極めるプロセス熟知した東大理三合格講師が個別指導を行っているのが、(株)合格の天使の医学部受験のネット塾及びリアル塾です。

英語の個別指導の実際の質問回答については以下のページをご覧ください。

英語の個別指導|医学部受験対策なら(株)合格の天使 ▶



数学の個別指導|実際の質問回答


 

医学部に合格するためには、国公立でも私大でも配点が高く、本番での得点差がつきやすい数学を得意科目にすることが合格可能性を大きく高めることは事実です。

しかしながら、数学を得意科目にする、数学で確実に安定して高得点を獲得する実力をつけるのは一般的な予備校さんや塾さんの指導では非常に難しいのです。

その理由は、数学を得意科目にするために必要なのは、明確な思考と論理を確立することなのですが、この部分について、 一般的には出来る人の「感覚」として語られたり、実際に受験数学で高得点をとっていない人が指導に当たっていることも非常に多く、 的確なものを受験生が得られない状況にあるからです。

数学を得意科目にする、数学で安定した高得点を獲得するための指導、個別指導とはどういったものなのか、 そしてそれがなぜ世の中にはほとんど存在せずに一部の人しか得られていないのかについても以下の合格の天使の実際の質問回答を読むことで実感していただければと思います。

数学の個別指導の実際の質問回答については以下のページをご覧ください。

数学の個別指導|医学部受験対策なら(株)合格の天使 ▶



物理の個別指導|実際の質問回答


 

医学部に合格するためには、物理でできるだけ安定して高得点を獲得することが戦略的に重要になります。 多くの医学部合格者物理を時間短縮と得点源科目にしている事実があります。

例外として、一部の単科の医科大学や私大医学部の物理の問題は、誰も解けない問題=解く必要がない問題=かかわってはならない問題=悪問もしくは教授の趣味と言える問題、 が存在しています。このような医学部を志望する場合、そういった類の問題に以下に関わらないで出来るだけの高得点を獲得するかという知識と選別方法の確立が重要となります。

以下では、当塾が指導として行っている科目・質問数無制限の説明指導・回答指導・添削指導について、 当塾が誇る東大理三合格講師・東大医学部医学科)講師陣の実際の 物理の質問に対する個別指導の回答を掲載します。 これが医学部に驚異的合格率を誇る当塾の充実指導の証拠です。

物理の個別指導の実際の質問回答については以下のページをご覧ください。

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化学の個別指導|実際の質問回答


 

医学部に合格するためには理科科目での安定した得点が武器になります。 ことに多くの医学部受験生が選択する「化学」で大きな失点は避けたいと同時に出来るだけ高得点を獲得したいです。

以下では、(株)合格の天使が個別指導として行っている科目・質問数無制限の説明指導・回答指導・添削指導について、 当塾が誇る東大理三合格・東大医学部医学科講師の実際の化学の回答を掲載していきます。 これが受講生の化学を得意科目に押し上げ医学部に驚異的合格率を誇る当塾の充実指導の証拠です。

「受験生として実際に具体的に何を指導から得ることが出来るか、指導側がどの次元・レベルで実際何を与えているか」 このことは事実と異なるものを安易に語る人間がいる指導実績・合格実績や口先だけの仮装の実力や指導内容と異なり、決して操作することが出来ない事実、ごまかすことが出来ない事実です。

以下が受講生の実力が圧倒的に伸びる合格の天使の指導の秘密の一部であり、 徹底した責任指導・個別指導であるがゆえに少数受講生でありながら医学部医学科へ驚異的合格率を叩き出している事実と証拠です。

化学の個別指導の実際の質問回答については以下のページをご覧ください。

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生物の個別指導|実際の質問回答


医学部受験生で不合格になってしまう人の中には、生物が足を引っ張ってしまう人も多くいます。これは医学部対策としての生物の指導に的確なものがないことにも原因があります。

医学部受験に限らず、生物という入試科目は的確なノウハウが世の中にほぼ存在していません。なぜなら難関大学理系合格者の生物選択者は非常に少なく、かつその中で受験生物を極めたと言える高得点を獲得している人間などごく一握りしか存在しないからです。

にもかかわらず、世の中には受験生物を極めていない人たちのいい加減な指導、的確なノウハウがわかっていない指導、勉強法があふれている状況です。

当塾、合格の天使には生物選択で東大理三に合格している講師、東大理二に生物選択で「首席」合格した講師、さらには物理・化学選択で受験しながら生物オリンピックでメダルを獲得している東大理三合格講師など、 受験生物を極めている、きっちりと結果に実証されている思考とノウハウを持った講師陣の叡智が体系的に集積されています。

以下では、当塾が個別指導として行っている科目・質問数無制限の説明指導・回答指導・添削指導について、 当塾が誇る東大理三合格講師、東大理二「首席」合格|東大医学部医学科講師の実際の生物 の個別質問対応の回答を掲載していきます。これが医学部に驚異的合格率を誇る当塾の充実指導の証拠です。

生物の個別指導の実際の質問回答については以下のページをご覧ください。

生物の個別指導|医学部受験対策なら(株)合格の天使 ▶



国語の個別指導


国公立医学部や国公立医学部推薦を狙う場合、一般的にセンター試験での高得点が必要となります。 国語の配点を考慮しないという大学を除いて、センター国語でも最低8割以上の得点を安定して確保したいです。

さらに旧帝大の医学部などでは二次試験でも国語が課されるところも多いです。 ご存知のとおり、東大も理系でも二次試験に国語が課されます(現代文は非常に難解です)。

医学部合格となるとセンター国語で8割~9割超、二次試験で難解な国語が出題される大学でも、ある程度の得点を確保しなければ合格はありません。

当塾、東大理三合格講師陣というのは受験科目のオールラウンダーです。当塾の指導では少ない時間で効率的な対策を行う優れた戦略やノウハウを持っています。 これを伝授しています。また、現代文の添削指導も行っています。

センタ国語でー9割、二次試験国語でそれなり以上の得点を獲得するためには、 やはり5教科7科目でしっかり高得点を獲得している東大理三合格講師陣の個別指導を受けることが非常に大きなアドバンテージになります。

受講生の質問の性質上、および講師の回答や指導の性質上、ここには現状質問回答は掲載しませんが、 国語についてもセンター試験で8割~9割、二次試験でもしっかり得点を獲得できる知識・思考・・ノウハウを伝授する指導を行っているのが当塾の個別指導です。

小論文の個別指導


 

私大医学部や国公立の後期試験では小論文が課される大学も多いです。

小論文の勉強法についての概要は簡潔に当塾著書 「医学部」受験の叡智【受験戦略・勉強法の体系書】▶
に掲載してありますのでご覧ください。

医学部小論文のテーマについて

医学部小論文では、現状の医学界で関心事となっているテーマや話題について出題されたりします。

この部分ですが、昨年も当塾東大医学部講師が、現状の医学界の関心事と小論文に出題されそうなテーマを分析し、 小論文の課題だしと添削を行って私大医学部に合格させています。

ここで重要になることは、医学部小論文のテーマが医学に関することである場合は、
・どのようなテーマがきかれるかということのある程度の予測は医学部や医師に関わっていないと情報が入らない
・その医学に関するテーマに関して的確な知識がないと的確な添削が不可能
ということです。

当塾の医学部コースを担当する個別指導講師は、全員、東大理三合格講師/東大医学部生であり、最先端の医学を学んでいる学生です。 また、元講師陣は現在医師になっています。 ここにも当塾には、他指導が決して及ばない、圧倒的アドバンテージがあるのです。

小論文添削について

医学界の話題や関心事が小論文テーマの場合、先に述べた観点から通常の受験指導機関では的確な添削は不可能であることはご説明しました。

一般的なテーマを扱った小論文であればどうなのか、ということですが、 小論文ですので当然そこにはポイントや書き方の作法、ノウハウというものが存在します。

当塾の東大理三合格講師陣の中には、複数名、小論文も出題される、慶應義塾大学医学部医学科に合格している講師も存在します。 この中には「特待」合格者もいます。

さらに、当塾には、東大上位合格層の東大文系講師が多数在籍しているのですが、彼らの中には慶應義塾大学の小論文を課される文系学部合格者もいますし、小論文を専門に教えるスキルを持った講師も存在しています。 この東大文系講師陣と東大理三合格講師陣がノウハウを共有することで非常に優れた小論文のノウハウを伝授できるのが当塾指導の優位性であり、小論文添削まで高い次元で行える個別指導が当塾の指導です。

面接の個別指導


面接試験はほぼどこの医学部でも課される試験です。点数化するか否かは大学により違いがありますが、面接が課されることは変わりません。

  小論文対策については当塾の著書「医学部」受験の叡智【受験戦略・勉強法の体系書】▶
に説明してありますのでそちらをご覧ください。

面接対策として最も重要になることは、医学部側が何をききたいか、何を問いたいか、ということです。

問われるテーマとしては先ほど述べた医学小論文のテーマと同様に、 現状の医学界で問題になっている事や試験管である教授の関心事などであったり、 その受験生個人の様々な考えや今までの活動だったり様々です。

ここで大事になることがあるのですが、この点は指導内容の核心に触れますのでここでは割愛させていただきますが、 当塾には、日本初の東大医学部推薦合格講師や併願校として受験した慶應義塾大学医学部医学科、慈恵会医大医学部医学科の合格している講師も複数名おり、 確固としたノウハウを有しているとともに、大学教授の関心事の情報なども手に入れることが出来る環境にあります。

以上の点に加え、ご希望によって担当講師が模擬面接も実施しており、この点でも他指導に比し圧倒的なアドバンテージを受講生に与えることが可能なのです。

「受験生第一主義」の理念を貫く(株)合格の天使 PRIDE

医学部合格へ質の高い個別指導を提供する(株)合格の天使プライド

合格にとって本当に必要なものだけをご提供する


現状の一般的な予備校さんや塾さんは、指導や講義を考える際、「まず何ができるか」という観点から入り、そこからそれが「利益になるか」「どのくらい利益になるか」と考えます。実際「受験指導をビジネス」とのみ考えればその考えは当然の方向性です。

しかしながら、この観点から考えてしまうと、「受験生の合格に役立つか」「本当に受験生のためになるか」は後回しになるかほとんど考慮されない結果になります。この点に当社は従来から疑問を持っています。

当社は指導内容・カリキュラム・講義内容等を考える際、それが「本当に受験生のためになるか」「合格に役立つか」という観点から入り、そして最後までその観点からのみ指導内容すべてを構築・決定します。

これは当塾講師陣の突き抜けた実力から「まず何ができるか」という視点で物事を考える必要がなく、『指導できない事はない、教えられないノウハウもない、指導可能次元を超えるレベルもない』ので「受験生の合格に役立つか」「本当に受験生のためになるか」という受験生側の観点からのみ指導内容を考えることが出来るのです。

またこの後ご説明しますように、当社は受験指導を単なる「ビジネス」と考えている現状の受験界の在り方に真っ向から異議を唱えたいという変わらぬ理念を持っています。この理念を貫き通し「受験生第一主義」を貫く指導を実現しているのが当社指導です。

受験指導機関の本分を全うする


当塾の知名度は一般的には高くありません。しかし、知名度を上げようとすることは、実は当塾にとって難しいことではありません。

実際に当塾には、TV出演の依頼が来ています。
講師の中には名指しで出演を熱望された講師もいます。
これは当塾講師陣の突き抜けた経歴・実力・受験結果をお考えいただければ容易に想像していただけると思います。

また、資金力豊富な大手さんからのM&Aのお話、講義販売の依頼も来ています。

しかし、これらに対して当社は安易に首を縦に振りません。 もちろん、それが受験生のためになるものであるのなら別ですがそうでないものには問答無用でお断りです。

当塾は受験指導機関です。
受験生を合格に導くことに本分があります。
本分を全うせず知名度を上げることに当塾は興味はありません。

受験をビジネスと安易にとらえている現在の多くの受験指導機関に真っ向から牙をむく


知名度や評判というのはお金で買うことができてしまいます。 合格実績についても倫理観が欠落していれば、虚偽の情報を載せるところもあります。 また、受講生をたくさん集めれば実際に指導が役立っていなくても一定数の合格者が出ます。

しかしながら、指導者自身の受験結果(それに実証される優れた本質的な理解や思考や受験ノウハウ=合格に必要不可欠なもので教えられる事、物の範囲)は後からは絶対に変えられませんし、お金では買えません。

この一切の虚偽も不正も行えない「指導者自身の受験結果」という部分を最優先の基準にしていただければ本当に難関大学合格にとって必要な指導を選別いていただけるかと思います。

当塾はこの理念をばかっ正直に設立時以来貫いてきております。 受験をビジネスと考えれば当塾の方向は明らかに間違っています。 しかしながら受験をビジネスと安易に考える現在の受験指導機関の在り方に真っ向から異議を唱えていきたいと考えております。

このようなスタンスは正直、経営という面ではリスクがあります。 当塾が存在できているのは、当社の方針に賛同してくださる受験生、保護者の皆様、学校の先生方等の口コミでの情報伝播やお力添えがあってこそです。 どうか、賛同してくださる皆様のお力添えを今後ともよろしくお願い致します。

医学部受験の個別指導ネット塾&リアル塾 詳細・受講料・お申込み


以下の各コースのページには、以下の項目を詳細に説明し、受講料を明記してあります。

1.指導の流れ&内容
2.医学部合格への3大戦略
3.当塾指導の3大アドバンテージ
4.驚異的合格率を誇る指導の3大ポイント
5.驚異的合格率を叩き出す指導の6つの秘密
6.指導比較 1|予備校・塾の指導 VS 当塾の個別指導
7.指導比較 2|一般の個別指導・家庭教師 VS 当塾の個別指導
8.合格の天使の個別指導 受講生の感想
9.合格体験記
10.まとめ|他指導を凌駕する圧倒的実力・充実指導を実現した個別指導塾
11.受講料&お申し込み

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